I Wanna Be Your Man
0
    作詞作曲:Paul McCartney
    収録時間:2分20秒
    収録アルバム:Paul Is Live
    収録シングル:なし

    オリジナルは、ビートルズの1963年のアルバム『With The Beatles』で発表した曲。ポールが主に歌詞を書き、ジョンと一緒に曲を付けて、リンゴ・スターに歌わせ、この頃のビートルズのライブにおけるリンゴのレパートリーとした。リンゴ自身も、1989年以降の自身のオールスター・バンドでのレパートリーとしている。
    「I Wanna Be Your Man」はアルバムでリンゴに歌ってもらおうと書いた曲だった。「PLEASE PLEASE ME」でリンゴが歌った「Boys」が、女性グループ、シュレルズの曲だったのはおかしいよね。あれは僕らの作品じゃない。歌の内容なんか気にしないで、演っていたのが良かったね。あのサウンド、あの音楽が気に入っていただけなんだ。歌詞はどうでもいいって、昔僕らは言ってたよ。どうせ歌詞まで聞こえやしないし、誰も聴こうとしていない、みんなサウンドを聴いているんだとね。「I Wanna Be Your Man」はリンゴが歌える「Boys」みたいな曲を、と思って作ってみた。ドラムを演奏しながら歌えるアップ・テンポの曲。だからシンプルでないとね。“I wanna be your man”の部分は、ベニー・スペルマンの'Fortune Teller'からいただいた。僕らは盗んだ原曲を堂々とばらしていたよ。「これはマーベレッツ、これはシュレルズ」という具合に。僕らが尊敬するグループばかりだから、堂々と、たとえ2音符でも盗んで誇らしく思ってたんだ。僕らの友達連中は、どの曲を盗んでるか、すぐ言い当てたよ。リンゴがあの曲をいい作品にしてくれた。彼の人気の曲になったしね。」(ポール)
    「リンゴの歌。ビートルズ・ファンは、ジョージ・ファン、リンゴ・ファン、ジョン・ファン、僕のファンというぐあいに分かれていた。リンゴのファンもたくさんいて、リンゴの歌を聴きたがっていた。リンゴは前にいたバンドでシュレルズの『ボーイズ』をやっていた。男の子のことを歌った曲だ。いい曲だし、僕は気にしなかったけど、男が男のことを歌うのはホモだってみんな言うんだ。とにかく、リンゴにそのときのアルバムで1曲歌ってもらった。それがこの曲だ。音域もそんなに広くなくて歌いやすいし、リンゴも楽しんでやってたよ。1960年代の初め頃、ジョンと僕がロンドンを歩いていたら、通りがかったタクシーからローリング・ストーンズのミックとキースが声をかけてきた。そこで、僕らもそのタクシーに乗ったんだ。ミックが『俺達デッカ・レコードと契約したんだ』って言って、僕らも大喜びしたよ。ライバル意識があったなんて嘘だ。ストーンズは不良で喧嘩が絶えない、ビートルズはいい子でカワイイというレッテルが貼られてた。実際は全然違ってし、おたがい気が合ったよ。ミックが『何かいい曲ある?』って聞いたから、考えてみた。それで『リンゴが歌う曲をシングルにすれば?』ってこの曲を薦めたんだ。それがローリング・ストーンズのヒットになった。」(ポール)
    ポールは1993年のニュー・ワールド・ツアーで、この曲をボ・ディドリー風にアレンジし直し、エレキギターを弾きながら演奏したが、1993年3月20日のシドニー公演から「Can't Buy Me Love」に変更している。しかし、ライブ・アルバム『Paul Is Live』には、3月23日パラマッタ公演のサウンドチェックでの演奏が収録された。
    この演奏以外では、1992年12月10日に収録を行ったMTVのテレビ番組『Up Close』のためのスタジオライブが、以下のブートで聴くことができる。

     Back In The U.S.A. (Vol. 2) (Banana -- BAN-029-B)
     Looking For Changes (Yellow Cat Records -- YC 003)
     First Night (CD 1) (Front Row -- Front 11)
     Complete UP Close (DVD) (Macca Fan Records/DVD -- MFR/DVD 2004 6 7)

    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Acoustic Guitar
     Linda McCartney: Keyboards
     Hamish Stuart: Bass
     Robbie Mclntosh: Electoric Guitar
     Paul "Wix" Wickens: Keyboards
     Blair Cunningham: Drums
    録音スタジオ:rehearsal from Paramatta, Sydney
    録音日:1993.3.23
    プロデューサー:Paul McCartney
    エンジニア:Geoff Emerick
    イギリス発売日:1993.11.8
    アメリカ発売日:1993.11.16
    日本発売日:1993.11.10

    歌詞・コード
    E7
    I wanna be your lover baby I wanna be your man
    I wanna be your lover baby I wanna be your man
    Love you like no other baby like no other can
    Love you like no other baby like no other can

    E7         F#7
    I wanna be your man
    B7          E
    I wanna be your man
    C#7        F#7
    I wanna be your man
    B7        E D/E
    I wanna be your man

    E7
    Love you like no other baby like no other can
    Love you like no other baby like no other can

    E7         F#7
    I wanna be your man
    B7          E
    I wanna be your man
    C#7        F#7
    I wanna be your man
    B7        E D/E
    I wanna be your man

    Tell me that you love me baby Let me understand
    Tell me that you love me baby I wanna be your man
    I wanna be your lover baby I wanna be your man
    I wanna be your lover baby I wanna be your man

    I wanna be your lover baby I wanna be your man
    I wanna be your lover baby I wanna be your man
    Love you like no other baby like no other can
    Love you like no other baby like no other can

    E7         F#7
    I wanna be your man
    B7          E
    I wanna be your man
    C#7        F#7
    I wanna be your man
    B7        E D/E
    I wanna be your man

    (c)1963 Nothern Songs Ltd.
    Hotel In Benidorm
    0
      作詞作曲:Paul McCartney
      収録時間:2分0秒
      収録アルバム:Paul Is Live
      収録シングル:なし

      1993年5月26日ボールダー公演のサウンドチェックでアドリブ演奏した即興曲。1993年のニュー・ワールド・ツアーを収録したアルバム『Paul Is Live』のサウンドチェック・コーナーに収録されている。何気ないアコースティックギター主体の即興曲であるが、サウンドチェックの演奏の楽しさをファンに味わってもらうためか、ポールは敢えてこのような曲をアルバムに収録した。この曲を含む3曲のサウンドチェックの演奏をライブアルバムに収録する際に、ジャケットに「サウンドチェックでの即興であるため、批判気質を持つ方には合わないかもしれません。」という注釈を付けているのが如何にもポールらしい。

      演奏:
       Paul McCartney: Vocal, Acoustic Guitar
       Linda McCartney: Keyboards
       Hamish Stuart: Bass
       Robbie Mclntosh: Electoric Guitar
       Paul "Wix" Wickens: Keyboards
       Blair Cunningham: Drums
      録音スタジオ:rehearsal from Boulder
      録音日:1993.5.26
      プロデューサー:Paul McCartney
      エンジニア:Geoff Emerick
      イギリス発売日:1993.11.8
      アメリカ発売日:1993.11.16
      日本発売日:1993.11.10
      A Fine Day
      0
        作詞作曲:Paul McCartney
        収録時間:6分4秒
        収録アルバム:Paul Is Live
        収録シングル:なし

        1993年ニューワールド・ツアー中のサウンドチェックで演奏された即興曲。公式アルバム『Paul Is Live』に収録された。
        このワールド・ツアーのサウンドチェックから、他にも「I Wanna Be Your Man」「Hotel In Benidorm」が収録されている。
        ニューヨーク滞在中の1日を即興で歌った曲である。
        1993年6月11日ニューヨーク郊外のイースト・ラザフォード公演のサウンドチェックから収録されたが、このサウンドチェック以外、この曲を演奏するテープは発見されていない。

        演奏:
         Paul McCartney: Lead Vocal, Electric Guitar
         Linda McCartney: Keyboards
         Hamish Stuart: Bass, Vocal harmonies
         Robbie Mclntosh: Electoric Guitar, Vocal harmonies
         Paul "Wix" Wickens: Keyboards, Vocal harmonies
         Blair Cunningham: Drums
        録音スタジオ:rehearsal from East Rutherford, NJ
        録音日:1993.6.11
        プロデューサー:Paul McCartney
        エンジニア:Geoff Emerick
        イギリス発売日:1993.11.8
        アメリカ発売日:1993.11.16
        日本発売日:1993.11.10
        Drive My Car
        0
          作詞作曲:John Lennon, Paul McCartney
          収録時間:2分16秒
          収録アルバム:Paul Is Live
          収録シングル:なし

          ビートルズ時代に発表したモータウン風の曲。ベースとギターのフレーズ、車のクラクション風の音楽など、各フレーズが印象的な曲である。オーティス・レディングの「Respect」に影響された曲とも言われている。
          「これは僕の曲の1つだ。でも、歌詞の"golden rings"のところで何かあったな・・・歌詞に行き詰まっていて・・・よく覚えていないけど、そういうわけか、車を用いることを思いついたんだ。で、それを皮肉に使おうと。ロサンゼルスの若手女優が「そう、あなたは私の車を運転できるよね。」と言っているような感じさ。それが面白かったので、歌詞が一気に出来たね。」(ポール)
          実際のところ、歌詞の一部はジョン・レノンが手伝っている。
          オリジナルはビートルズのアルバム『Rubber Soul』の1曲目を飾った。ビートルズ時代にライブ演奏されたことはないが、1993年のニュー・ワールド・ツアーで取り上げ、この時も、この曲をオープニング・ナンバーに持ってきた。
          2004年のツアー「04 Summer」でレパートリーに復活し、セットリストの中盤で演奏した。しかし、2005年2月6日のNFLスーパーボウル・ハーフタイムショーで演奏した時は、オープニング・ナンバーに持ってきた。
          公式アルバム『Paul Is Live』に収録されたカンサス・シティー公演以外の演奏は、以下のブートで聴くことができる。

          (2)1993年ツアーリハーサル
           Beatles Originals (Solo) (Yellow Cat Records -- YC 067)
           Oobu Joobu Part 7 (Yellow Cat Records -- YC 051)
          (3)1993年ツアーリハーサル
           公式ビデオ『Movin' On』
          (4)1993年6月15日シャーロット公演
           Out In The Crowd (Nikko Records NK 005-06)
           Back In The U.S.A. (Vol. 3) (Banana -- BAN-029-C)
          (5)1993年11月14日東京公演
           Hola Argentina (CD 1) (Macca Fan Records -- w/r)
          (6)2004年6月20日サンクトペテルブルグ公演
           San Petersburg Soundboard (CD 2) (Tobacco Kill Records -- SPS 2)
          (7)2004年6月26日グラストンベリー・フェスティバル
           Glastonbury 2004 (DVD) (Label Unknown)
          (8)2005年2月6日NFLスーパーボウル・ハーフタイムショー
           Paul McCartney At The Super Bowl 2002-2005 (Wall Of Sound -- WOS-DVD-001)

          drive_my_car_promo1.jpgdrive_my_car_promo2.jpg

          演奏:
           Paul McCartney: Vocal, Bass
           Linda McCartney: Backing Vocal
           Hamish Stuart: Backing Vocal, Electric Guitar
           Robbie Mclntosh: Backing Vocal, Electric Guitar
           Paul "Wix" Wickens: Backing Vocal, Acoustic Guitar
           Blair Cunningham: Drums
          録音スタジオ:Live from Kansas City
          録音日:1993.5.31
          プロデューサー:Paul McCartney
          エンジニア:Geoff Emerick
          イギリス発売日:1993.11.8
          アメリカ発売日:1993.11.16
          日本発売日:1993.11.10

          歌詞・コード
          Am7         D
          Asked a girl what she wanted to be
          Am7       D
          And she said baby, can't you see
          Am7          D
          I want to be famous, a star on the screen
          Em           Em7+
          But you can do something in between

          F#m7         Am7 Bm7 Cm7 Bm7 Am7
          Baby you can drive my car
          F#m7         Am7 Bm7 Cm7 Bm7 Am7
          Yes I'm gonna be a star
          F#m7         Am7
          Baby you can drive my car
          Bm7   Em7+
          And baby I love you

          I told the girl that my prospects were good, And she said "Baby, it's understood
          Working for peanuts, is all very fine, But I can show you a better time

          Baby you can drive my car, Yes I'm gonna be a star
          Baby you can drive my car, and maybe I'll love you"
          Beep, beep, beep, beep, yeah!

          Baby you can drive my car, Yes I'm gonna be a star
          Baby you can drive my car, and maybe I'll love you"

          I told that girl I could start right away, And said, "Listen babe, I got something to say
          I got no car and it's breaking my heart, But I found a driver, and that and that's a start

          Baby you can drive my car, Yes I'm gonna be a star
          Baby you can drive my car, and maybe I'll love you"
          Beep, beep, beep, beep, yeah!
          Beep, beep, beep, beep, yeah!
          Beep, beep, beep, beep, yeah!
          Beep, beep, beep, beep, yeah!

          (c)1966 Northern Songs Ltd.
          All My Loving
          0
            作詞作曲:John Lennon, Paul McCartney
            収録時間:(1)2分14秒 (2)2分9秒
            収録アルバム:(1)Paul Is Live (2)Back In The U.S., Back In The World
            収録シングル:なし

            オリジナルは、1963年に発売されたビートルズの2枚目のアルバム『With The Beatles』に収録されている。ビートルズとしてはアルバム発売後しばらくライブで演奏していた。1964年にアメリカで初めてのテレビ出演となったテレビ番組「Ed Sullivan Show」で、一番最初に演奏した曲でもあり、ビートルズとしてシングル発売はしていないものの、有名な曲である。
            ポールはビートルズ解散後、この曲を1993年のツアー「The New World Tour」で初めて演奏した。このツアーでも、ビートルズ時代に使用していたへフナーベースを演奏しながら歌っていたので、ビートルズ時代を彷彿とさせるものがある。
            その後も、1999年4月10日にロンドンのアルバートホールで開催されたリンダ・マッカートニー追悼コンサート「Here, There And Everywhere」でも演奏し、その様子は日本でも2001年3月7日にNHK BS2で放送されたことがある。
            また、2002-3年のツアーでもこの曲を演奏している。『Back In The U.S.』と『Back In The World』に収録されているのは同じライブバージョン。さらに、2004年のヨーロッパ・ツアー「04 Summer」でも取り上げている。
            ビートルズ時代のライブでは、3番のハモリ部分は、ポールが上のパートを歌っていたが、ソロ時代のライブでは、1番、2番の音程と同じ下のパートを歌っている。

            (1)
            演奏:
             Paul McCartney: Vocal, Bass
             Linda McCartney: Backing Vocal
             Hamish Stuart: Backing Vocal, Electric Guitar
             Robbie Mclntosh: Backing Vocal, Electric Guitar
             Paul "Wix" Wickens: Backing Vocal, Acoustic Guitar
             Blair Cunningham: Drums
            録音スタジオ:Live from New York
            録音日:1993.6.11
            プロデューサー:Paul McCartney
            エンジニア:Geoff Emerick
            イギリス発売日:1993.11.8
            アメリカ発売日:1993.11.16
            日本発売日:1993.11.10

            (2)
            演奏:
             Paul McCartney: Vocal, Bass
             Rusty Anderson: Backing Vocal, Guitar
             Brain Ray: Backing Vocal, Guitar
             Paul "Wix" Wickens: Backing Vocal, Acoustic Guitar
             Abe Raboriel Jr.: Backing Vocal, Drums
            録音スタジオ:Live from the tour "Driving USA" 2002.4-5
            録音日:Unknown
            プロデューサー:Paul McCartney
            エンジニア:David Kahne
            イギリス発売日:2003.3.17
            アメリカ発売日:2002.11.26
            日本発売日:2002.11.13

            歌詞・コード
                    F#m        B
            Close your eyes and I'll kiss you
               E       C#m
            Tomorrow I'll miss you
              A       F#m   D B7
            Remember I'll always be true
                   F#m    B
            And then while I'm away
                  E      C#m
            I'll write home every day
                 A       B     E
            And I'll send all my loving to you

            I'll pretend that I'm kissing
            The lips I am missing
            And hope that my dreams will come true
            And then while I'm away
            I'll write home every day
            And I'll send all my loving to you

                 C#m C#maj7/C   E
            All my loving, I will send to you
                 C#m C#maj7/C   E
            All my loving, darling, I'll be true

            (SOLO)
            A E F#m B7

            Close your eyes and I'll kiss you
            Tomorrow I'll miss you
            Remember I'll always be true
            And then while I'm away
            I'll write home every day
            And I'll send all my loving to you

            All my loving, I will send to you
            All my loving, darling, I'll be true

                 C#m      E+
            All my loving, all my loving
                 C#m+         E+
            All my loving, I will send to you

            c 1993,2002,2003 Northern Songs
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