I Am Your Singer
0
    作詞作曲:Paul McCartney, Linda McCartney
    収録時間:2分11秒
    収録アルバム:Wings Wild Life
    収録シングル:なし

    ウィングスのファースト・アルバム『Wings Wild Life』に収録されているポールとリンダのセンチメンタルな共作曲。
    ポールとリンダのデュエット・ボーカルが堪能できる。ポールがソロになって初めて、ポール以外の人物とデュエットした曲であり、ポールがウィングスをポールのワンマン・バンドではなく、ビートルズと同じように各メンバーも前面に出そうとしていた意気込みが伝わる。間奏のリコーダーはポールによる演奏。
    アルバム『Wings Wild Life』からの第3弾シングル「Tomorrow」のB面に収録される予定であったが、シングルの発売には至らなかった。
    1972年のヨーロッパ・ツアーでレパートリーに取り入れた。1972年8月22日のアントワープ公演の演奏(ライン録音)が以下のブートで聴くことができる。また、公式DVD『Wingspan』で、1971年6月にスコットランドの農場でこの曲を弾き語る姿を見ることができる。

    (1)1971年6月スコットランド農場での弾き語り
     公式DVD『Wingspan』
    (2)1972年8月22日アントワープ公演
     Got Any Toothpicks? (Madman -- Madman -72)
     I Am Your Singer (Living Legend -- LLRCD 087)
     Cottonfields (Library Product -- LPOE2325)
     Wings Over Sweden (Disc 2) (Barrier -- BAR 002)

    演奏:
     Paul McCartney: Bass, Guitars, Keyboards, Flutes, Vocals
     Linda McCartney: Vocals
     Denny Laine: Guitars
     Denny Seiwell: Drums
    録音スタジオ:Abbey Road Studio, London
    録音日:1971.8
    プロデューサー:Paul McCartney, Linda McCartney
    エンジニア:Tony Clark, Alan Parsons
    イギリス発売日:1972.2.25
    アメリカ発売日:1972.2.28
    日本発売日:1972.3.25

    歌詞

    You are my love, you are my song, liger on,
    You are my song, I am your singer.

    You are my one, you are my own melody,
    You are my song, I am your singer.

    Someday when we're singing
    we will fly away, going winging.

    Sing, singing my love song to you.

    My song is sung,
    when day is done harmonies willinger on,
    I am your singer,
    I am your singer,
    singing my love song to you.

    試聴

    (c) 1971 (Renewed) Paul & Linda McCartney. Administered by MPL Communications, Inc.
    Give Ireland Back To The Irish
    0
      give_ireland.jpg

      作詞作曲:Paul McCartney
      収録時間:(1)3分42秒 (2)3分45秒
      収録アルバム:(1)Wings Wild Life (bonus track)
      収録シングル:(1)(2)Give Ireland Back To The Irish

      1972年1月30日に北アイルランドのロンドンデリーで発生した通称「血の日曜日(Bloody Sunday)」というイギリス軍によるアイルランドのカトリック系市民虐殺事件に対するプロテスト・ソングとして、ポールが作ったプロテスト・ソング。
      「僕の住んでいる国の政府がアイルランド人を殺すことになってしまった。本当に最悪なニュースだ。このニュースを聞いて、僕は何か言わなければと思った。実際にやってよかったと思う。ただ座っているだけで、何もしないこともできたけど、僕の故郷から近くの出来事だったし、特別な日に何か言わないといけないと思ったんだ。」(ポール)
      この曲は、ポールが1日で書き、1日で録音したと言われているが、2月9日から始まるイギリス大学ツアーに備えたロンドンのICAギャラリーで行われたリハーサル(1979年に放送・公開された番組『Wings Over The World』)で初めて公になったが、この曲は放送されたことがない)が2月1日から始まっていることを考えると、1日で書かれたのは間違いないであろう。
      2月のイギリス大学ツアーで初披露された後に、ウィングスのデビューシングルとして、2月25日にイギリスで発売されたが、政治的色が強い影響で、イギリス国営放送BBCで放送禁止扱いとなった。そのため、プロモーション・ビデオは制作されていない。
      「僕らがライブで一番面白かったのは、”この曲は放送禁止になった曲です”と紹介すると、観客が盛り上がったことだ。みんなこういうのが好きだったし、規制や検閲に反対したがるんだね。」(ポール)
      この「血の日曜日」事件に関しては、ジョン・レノンも同様にアルバム『Sometime In New York City』で「Sunday Bloody Sunday」「The Luck Of The Irish」の2曲を作曲し、1972年9月15日に発表した。
      「僕は、いつも政治的な歌ばかり作るのはジョンの役割だと思っていた。政治的なことに関しては、何も言わないのがクールだと思っていた。僕が政治的なことをやるのは、どうやってもウケが悪いだろうし、誰も興味ないだろうし。でも、この曲を作ってみた。そうしたら、アイルランドではこの曲が1位になったし、おもしろいことに、スペインでも1位になったんだ。」(ポール)
      2001年に発売されたポールのベストアルバム『Wingspan』に当初収録予定であったが、レコード会社のEMIからの要請で、曲目リストから外れた。
      「IRA(Provisional Irish Republican Army、アイルランド共和国軍暫定派)のやり方には支持できないんだ。ロンドンの街中で爆弾を爆破させて、一般人を殺すような軍団を。とても支持できないね。だから、EMIが電話してきた時には、”僕ら、とっても神経質になっているし、アルバムにかける時間もない。この曲は外そう。”って言ったんだ。これがこの曲が外れた理由。」(ポール)
      この曲は、1993年にアルバム『Wings Wild Life』が再発された時にボーナストラックとして追加され、初めてCD化された。
      また、シングルB面には別録音のインストゥルメンタル・バージョンが収録されているが、これはCD化されていない。
      インストゥルメンタル・バージョンの曲名が「Give Ireland Back To The Irish (version)」となっているのは、ジャマイカのアーティストによるレゲエのシングルのB面に、A曲のインストゥルメンタル・バージョンが「version」と表記されていることが多いのに影響されている。
      この曲のリハーサル・テイク、ライブ・テイクは以下のブートで聴くことが可能。

      (3)1972年2月1日ICAリハーサル
       Learning To Fly (Voxx -- VOXX-0001-001)
      (4)1972年5月7日ポール自宅(ロンドン)リハーサル
       Learning To Fly (Voxx -- VOXX-0001-001)
      (5)1972年8月20日アムステルダム公演
       Greatest Hits Live (Chartbusters -- CHER-073-A)
       Got Any Toothpicks? (Madman -- Madman -72)
       I Am Your Singer (Living Legend -- LLRCD 087)
       Cottonfields (Library Product -- LPOE2325)
       Wings Over Sweden (Disc 2) (Barrier -- BAR 002)

      演奏:
       Paul McCartney: Bass, Guitars, Keyboards, Vocals
       Linda McCartney: Vocals, Vocals
       Denny Laine: Guitars, Vocals
       Denny Seiwell: Drums
       Henry McCullough: Guitars, Vocals
      録音スタジオ:Abbey Road Studio, London
      録音日:1972.1.30-31
      プロデューサー:Paul McCartney, Linda McCartney
      エンジニア:Tony Clark, Alan Parsons
      イギリス発売日:1972.2.25
      アメリカ発売日:1972.2.28
      日本発売日:1972.3.25

      歌詞・コード
         D           G
      Give Ireland back to the Irish
         D           A
      Don't make them have to take it away
         D            G
      Give Ireland back to the Irish
          D   A7  D
      Make Ireland Irish today

         D            E
      Great Britain, you are tremendous
          G       D
      And nobody knows like me
                 E
      But really what are you doin'
          G       D
      In the land across the sea

         Bm        E
      Tell me how would you like it
         G        D
      If on your way to work
           Bm        E
      You were stopped by Irish soldiers
          G
      Would you lie down, do nothing
                     A7
      Would you give in, go berserk

      Give Ireland back to the Irish
      Don't make them have to take it away
      Give Ireland back to the Irish
      Make Ireland Irish today

      Great Britain, and all the people
      Say that all people must be free
      And meanwhile, back in Ireland
      There's a man who looks like me

      And he dreams of God and country
      And he's feeling really bad
      And he's sitting in a prison
      Should he lie down, do nothing
      Should he give in, or go mad

      Give Ireland back to the Irish
      Don't make them have to take it away
      Give Ireland back to the Irish
      Make Ireland Irish today

      Give Ireland back to the Irish
      Don't make them have to take it away
      Give Ireland back to the Irish
      Make Ireland Irish today

      試聴

      (c)1972 Paul and Linda McCartney. Administered by MPL Communications, Inc.
      Dear Friend
      0
        作詞作曲:Paul McCartney
        収録時間:5分4秒
        収録アルバム:Wings Wild Life
        収録シングル:なし

        アルバム『Wings Wild Life』に収録されているもの悲しげなピアノ・バラード。歌詞の内容はジョン・レノンの曲「How Do You Sleep?」に宛てたものだ。ジョンレノンの死後、ポールは以下のように語っている。
        「"Dear Friend"はジョンについて書いた曲だ。僕は悲しみや争いが好きではないんだ。そのことで悦に入っていた。人生って貴重だけど、争いごとをしていて、罪だったと時々気付くんだ。ジョンが公然と僕を酷評したので、何か反応しないといけないと考えたんだ。それも公然とジョンを酷評することになってしまうこと。でも、本能がそれを許そうとしなかった。嬉しいことだけど。だから、別のアプローチで行こうと思ったんだ。それで僕は、銃を下ろして、ボクシングのグローブを外してっていう内容のこの曲を書いたんだ。」
        ドラムのデニー・シーウェルは、この曲が1971年4月ロスでのアルバム『Ram』のセッションでレコ−ディングされたと語っている。当初は、ジョージ・ハリスンの曲「Isn't It A Pity」に対するアンサーソングでもあったという。レコーディングは1テイクで終了したという。オーケストラのアレンジはリチャード・ヒューソンが行った。。彼はビートルズの「The Long And Winding Road」、「Across The Universe」「I Me Mine」、ポールのソロでは「My Love」のオーケストラ・アレンジを担当した人物である。
        公式発表テイクよりも短いピアノ弾き語りデモが発見されており、以下のブートで聴くことができる。

         Backyard+ (Yellow Cat Records -- YC029)
         Wild Life Sessions (Misterclaudel -- mccd-12)
         Wild Life Demos (Red Square -- RS 01)

        演奏:
         Paul McCartney: Bass, Guitars, Keyboards, Vocals
         Linda McCartney: Vocals, Vocals
         Denny Laine: Guitars, Vocals
         Denny Seiwell :Drums
         Richard Hewson: Orchestra Arranged
        録音スタジオ:Abbey Road Studio, London
        録音日:1971.8
        プロデューサー:Paul McCartney, Linda McCartney
        エンジニア:Tony Clark, Alan Parsons
        イギリス発売日:1971.11.15
        アメリカ発売日:1971.12.6
        日本発売日:1972.1.7

        歌詞・コード
        Cm      Cm/Bb
        Dear friend, what's the time
        Abmaj7
        Is this really the borderline
        Cm        Cm/Bb       Abmaj7
        Does it really mean so much to you
              Fm7 Em7      Am
        Are you afraid, or is it true

        Dear friend, throw the wine
        I'm in love with a friend of mine
        Really truly, young and newly wed
        Are you a fool, or is it true

        Ooh ooh ooh are you afraid, or is it true

        Dear friend, what's the time
        Is this really the borderline
        Does it really mean so much to you
        Are you afraid, or is it true

        Dear friend, throw the wine
        I'm in love with a friend of mine
        Really truly, young and newly wed
        Are you a fool, or is it true

        Ooh ooh ooh are you afraid, or is it true

        Doo doo ah doo doo ooh

        試聴

        (c) 1971 (Renewed) Paul and Linda McCartney. Administered by MPL Communications, Inc.
        Bip Bop Link
        0
          作詞作曲:Paul & Linda McCartney
          収録時間:48秒
          収録アルバム:Wings Wild Life
          収録シングル:なし

          アルバム『Wings Wild Life』の「I Am Your Singer」「Tomorrow」をつなぐリンクの曲として登場。ポールのアコースティック1本によるインスト・ナンバー。おそらくアルバムのレコーディング中にアドリブで演奏されたものをそのまま収録したと思われる。「Bip Bop」のメロディーを基調としているが、どことなく、アルバム『Flaming Pie』に収録されている「Great Day」に似ている。
          元々曲名がクレジットされていなかったが、CD化に際して初めて曲名が付けられた。

          演奏:
           Paul McCartney: Acoustic Guitar
          録音スタジオ:Abbey Road Studio, London
          録音日:1971.8
          プロデューサー:Paul & Linda McCartney
          エンジニア:Tony Clark, Alan Parsons
          イギリス発売日:1971.11.15
          アメリカ発売日:1971.12.6
          日本発売日:1972.1.7
          Bip Bop
          0
            作詞作曲:Paul & Linda McCartney
            収録時間:(1)4分05秒 (2)3分34秒
            収録アルバム:(1)Wings Wild Life (2)Wingspan
            収録シングル:なし

            ポールのしわがれた声によるボーカルが聴ける一風変わった作品。曲のタイトルは、ポールの娘メアリーが口にしていた言葉だという。
            「これは、僕らの赤ちゃんが好きなんだ。僕らは"ずんぐりむっくり"とした曲を演奏するのに興味がある。何の意味もない歌詞の曲をね。」(ポール)
            1971年6月にスコットランド、キャンベルタウンの牧場で、リンダや娘のメアリーと一緒にこの曲をアコースティックで弾き語るテープが、2001年に発売されたベスト・アルバム『Wingspan』に収録されている。その時の映像は、1979年に公開されたウィングスの1975-6年にかけてのワールド・ツアーのドキュメンタリー『Wings Over The World』や、1993年のニュー・ワールド・ツアーのプレ・フィルム(公式ビデオ『Paul Is Live』に収録)で見ることができる。

            (1)
            演奏:
             Paul McCartney: Bass, Guitars, Keyboards, Vocals
             Linda McCartney: Vocals, Vocals
             Denny Laine: Guitars, Vocals
             Denny Seiwell: Drums
            録音スタジオ:Abbey Road Studio, London
            録音日:1971.8
            プロデューサー:Paul & Linda McCartney
            エンジニア:Tony Clark, Alan Parsons
            イギリス発売日:1971.11.15
            アメリカ発売日:1971.12.6
            日本発売日:1972.1.7

            (2)
            演奏:
             Paul McCartney: Guitars, Vocals
            録音スタジオ:Campbeltown, Scotland
            録音日:1971.6
            プロデューサー:Paul McCartney
            イギリス発売日:2001.5.7
            アメリカ発売日:2001.5.7
            日本発売日:2001.5.9

            歌詞・コード
            D
            Bip bop, bip bip bop
            Bip bop, bip bop bam

            Bip bop, bip bop bop
            Bip bop, bip bop bam

            A
            Take your bottom dollar
            G
            Put it in your hand (then you go)

            Then you go...

            Bip bop, bip bip bop
            Bip bop, bip bop bam

            Try to hide your handbag
            Underneath the stand (then you go)
            Bip bop, bip bop bop
            Bip bop, bip bop bam

            F G A Bb C

            Wip bop, wip wop wop
            Wip bop, wip wop wam

            Wip bop, wip wop wop
            Wip bop, wip wop wam

            Try to hide your handbag
            Underneath the stand (then you go)
            Wip bop, wip wop wop
            Wip bop, wip wop wam

            Put your hair in curlers
            We're goin' to see a band
            Bip bop, bip bop bop
            Bip bop, bip bop bam

            Bip bop, bip bop bop
            Bip bop, bip bop bam

            Bip bop, bip bop bop
            Bip bop, bip bop bam
            Take your bottom dollar
            Hold it in your hand (then you go)
            Bip bop, bip bop bop
            Bip bop, bip bop bam
            Treat me like good boy
            Treat me like a man (then you go)
            Bip bop, bip bop bop
            Bip bop, bip bop bam

            Wip bop, wip wop wop
            Wip bop, wip wop wam

            Wip bop, wip wop wop
            Wip bop, wip wop wam

            Try to hide your handbag
            Underneath the stand (then you go)
            Wip bop, wip wop wop
            Bip bop, bip bop bop

            Bip bop, bip bop bop
            Bip bop, bip bop bam

            Bip bop, bip bop bop
            Bip bop, bip bop bam

            Take your bottom dollar
            Hold it in your hand (then you go)
            Bip bop, bip bop bop
            Bip bop, bip bop bam
            Take your hair in curlers
            Treat me like a man (then you go)
            Bip bop, bip bop bop
            Bip bop, bip bop bam

            試聴

            (c) 1971 (Renewed) Paul and Linda McCartney. Administered by MPL Communications, Inc.
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