The Long And Winding Road
0

    作詞作曲:John Lennon, Paul McCartney
    収録時間:(1)4分28秒 (2)3分56秒 (3)3分51秒 (4)4分18秒 (5)3分31秒
    収録アルバム:(1)Wings Over America (2)Give My Regards To Broad Street, Love Ring II (3)Flowers In The Dirt Special Package (4)Tripping The Live Fantastic, Trippinng The Live Fantastic Highlights (5)Back In The U.S., Back In The World
    収録シングル:(4)The Long And Widing Road


    言わずと知れたビートルズの大ヒット曲。1970年のアルバム『Let It Be』からカットされた第2弾シングルで、ビートルズとして現役時代に最後にリリースし、ビートルズの20曲目の全米1位ヒットとなった。
    「Let It Be」と同様、ビートルズ解散時期の心境を歌っているが、この曲が書かれたのは、アルバム『The Beatles(通称ホワイトアルバム)』のレコーディングの頃である。
    「全然レイ・チャールズらしく聞こえないだろ。実際歌ってるのは僕だから、レイとはかけ離れているかもしれないけれど、ときどき誰かを想定しながら曲を作るんだよ。イメージとして想定するだけでも、何も手がかりがないよりは、ずっと作り易い。大好きなレイ・チャールズだったら、どんな風に演るかなあと頭に思い浮かべるんだ。コードの構成が少しジャズ風になってるかもしれないね。レイを思い描いたことで、あの歌は出来上がったんだよ。でも、悲しい曲だよね。悲しい曲を書くのは好きなんだ。自分の奥深くに潜む感情を掘り起こして、処理をするのにいい手段だから。精神科医に診てもらわなくて済むだろ。作曲にはそういう効能もある。たとえ口に出しても、歌にしてしまえば恥ずかしくない、そうだろ? 自分を悩ませていたことを表に出しても、それについて誰とも口論しなくていいんだから。あの頃の僕は、ちょっとまいって、疲れ切ってる状態だった。どうしてもたどり着けないドア、達しがたいものを歌った悲しい曲だよね。終点に行き着くことのない道を歌ったものなんだ。」(ポール)
    アルバム『Let It Be』は、ありのままのビートルズを録音するという意図の元でレコーディングされたので、この曲もセッションではポールの弾くピアノを中心に、オルガン、ベース、ギター、ドラムとシンプルな構成で演奏された。しかし『Let It Be』のプロデュースを任されたフィル・スペクターが、総勢32名のオーケストラと12名のコーラス隊によるオーバーダブを施したアレンジを行い発売し、ポールが意図しないミックスに怒りを露わにしたのは有名な話。
    「フィル・スペクターはありとあらゆる飾りをくっつけた。'The Long And Winding Road'には女性シンガーを持ってきて、僕ならたぶんそんなバック・コーラスはつけなかっただろう。いや、別にそれで史上最悪のレコードになったというんじゃない。だけど、明らかにメンバーのひとりがそれを承知していないものが僕等のレコードに加えられているんだ。それはおかしいじゃないか。他のみんなが知ってたかどうかはわからない。『ああ、終わらせてくれよ、どうぞ、どうとでも好きなようにしてくれ』ということだったのかも知れない。僕等みんなうんざりし始めていたから。」(ポール)
    ポールは後に、オーケストラとコーラスがオーバーダブされる前のバージョンを、ビートルズのアルバム『Anthology 3』と『Let It Be ... Naked』で発表している。
    ソロ時代になってから、ビートルズの曲を演奏し始めた1975-76年のツアーで、この曲を演奏している。この時もピアノ中心のシンプルな演奏で、ホーンセクションが独特の雰囲気を醸し出している。また、1984年の映画『Give My Regards To Broad Street』で再演し、この時はAOR的な豪華なアレンジが施されている。その後、1989-90年のゲットバック・ツアー、1993年のニューワールド・ツアー(北米ツアーのみ)、2002-3年のワールドツアー、2004年のヨーロッパ・ツアー、2005年のアメリカツアーとセットリストにしており、ライブの定番曲となっている。日本限定発売の『Flowers In The Dirt Special Package』には、1989年からのツアーのリハーサル音源(公式DVD『Put It There』にも一部収録)が収録されている。

    【公式発表バージョンのクレジット(演奏者・録音・発売等)】
    (1)Wings Over America
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Piano
     Linda McCartney Keyboards, Backing Vocal
     Denny Laine Bass, Backing Vocal
     Jimmy McCulloch: Electric Guitar, Backing Vocal
     Joe English: Drums, Backing Vocal
     Tony Dorsey: Tromborn
     Thaddeus Richard: Saxophone
     Steve Howard: Trumpet
     Howie Casey: Saxophone
    録音スタジオ:live at Kansas City, MO
    録音日:1976.5.29
    プロデューサー:Paul McCartney
    エンジニア:Phil McDonald, Jacks Maxson, Mark Vigars & Tom Walsh
    イギリス発売日:1976.12.10
    アメリカ発売日:1976.12.10
    日本発売日:1977.1.25

    (2)Give My Regards To Broad Street, Love Ring II
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Piano
     Dick Morrisey: Sax
     Dave Mattacks: Drums
     Trevor Barstow: Keyborads
     Herbie Flowers: Bass
    録音スタジオ:AIR Studios, London
    録音日:1983.11
    プロデューサー:George Martin
    エンジニア:Geoff Emerick, Jon Jacobs, Jon Kelly, Stuart Breed
    イギリス発売日:1984.10.22
    アメリカ発売日:1984.10.22
    日本発売日:1984.10.22

    (3)Flowers In The Dirt Special Package
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Piano
     Linda McCartney: Vocal harmonies, Keyboards
     Paul "Wix" Wickens: Keyboards, Vocal harmonies
     Chris Whitten: Drums
     Robbie Mclntosh: Electoric Guitar, Vocal harmonies
     Hamish Stuart: Bass, Vocal harmonies
    録音スタジオ:The Mill, Sussex
    録音日:1989.4.28-28
    プロデューサー:Paul McCartney
    エンジニア:Geoff Emerick
    イギリス発売日:1989.7.24
    アメリカ発売日:未発売
    日本発売日:1990.3.2

    (4)Tripping The Live Fantastic, Trippinng The Live Fantastic Highlights
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Piano
     Linda McCartney: Vocal harmonies, Keyboards
     Paul "Wix" Wickens: Keyboards, Vocal harmonies
     Chris Whitten: Drums
     Robbie Mclntosh: Electoric Guitar, Vocal harmonies
     Hamish Stuart: Bass, Vocal harmonies
    録音スタジオ:live at Rio, Brazil
    録音日:1990.4.19
    プロデューサー:Paul McCartney
    エンジニア:Geoff Emerick
    イギリス発売日:1990.10.8
    アメリカ発売日:1990.10.16
    日本発売日:1990.11.9

    (5)Back In The U.S., Back In The World
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Piano
     Rusty Anderson: Guitar
     Brain Ray: Bass
     Paul "Wix" Wickens: Backing Vocal, Keyboard
     Abe Raboriel Jr.: Backing Vocal, Drums
    録音スタジオ:live at Denver, US
    録音日:2002.5.7
    プロデューサー:Paul McCartney
    エンジニア:David Kahne
    イギリス発売日:2003.3.17
    アメリカ発売日:2002.11.26
    日本発売日:2002.11.13

    【未発表バージョンの収録ブートレッグ】
    (6)1975年9月6日ロンドン・リハーサル
     Tour Rehearsals Elstree Studio 75 (The Collector's Box -- HKEY-049)
     The World Tour Premiere At Elstree Studio 1975 (Masterclaudel -- MCCD 03)
    (7)1975年11月13日メルボルン公演
     9mm Automatic (Unknown -- ZAP 7878)
     Complete Downunder - CD 1 (RMG Records)
     Highlights Downunder (Orange -- Orange 2)
     Wings Over Australia (Ram Records -- RAM 002)
     Fly South - The 1975 World Tour (Berkeley/WonderLand -- WL 49000)
    (8)1976年6月10日シアトル公演
     Seattle Highlights! (DVD) (Tobacco Kill Records -- TKR 18)
     Wings Over Seattle (DVD) (Apple (Fake) -- Apple Films 2005)
    (9)1976年5月25日ニューヨーク公演
     映画『Rock Show』日本公開版
    (10)1990年1月26日ロンドン公演
     Welcome To Wombley - CD 1 (Voxx -- VOXX 0003-01)
    (11)1990年3月7日東京公演
     Back To The Big Egg (CD 1) (Non Plus Ultra -- NPU-09)
    (12)1990年3月31日バークレー公演
     Berkeley Concert 1990 (CD 2) (Yellow Cat Records -- YC 008)
    (13)1990年4月1日バークレー公演
     A Dream Apart (Big Music -- BIG028)
    (14)1989-1990年演奏場所不明
     公式ビデオ『Get Back』
    (15)1990年6月28日リバプール公演
     Imagine In Liverpool (The Comeback) (Red Phantom -- RPCD 1025)
     Radio One's Liverpool Concert June 1990 (FM) (Liverpool Concert) (Goblin Records -- CD3004)
    (16)1990年7月4日ワシントン公演
     Live at Robert F Kennedy Stadium Part2 (Label Unknown)
     4th Of July (CD 1) (Yellow Cat Records -- YC 009)
     Independance Day (Disc 1) (Red Phantom -- RPCD 2135/36)
    (17)1993年11月15日東京公演リハーサル
     Sayonara Mr. Paul (Live Storm -- LSCD 51550)
     Hey Tokyo! (Kiss The Stone -- KTS 250)
     Magical Mystery Tokyo (Pluto Records -- PLR CD 9406)
     Paul Is Vision 1 (Sandwich -- piv 002)
     Tokyo Dome 1993. The Master Tape Version (DVD) (MPL Films Japan -- 2002 MPL)
    (18)1999年12月2日収録、12月3日放送『Parkinson Show』
     The Cavern Club Concert (Unknown -- maccaccc)
     Rock Devil Rock (Yellow Cat Records -- YC 068)
     Parkinson (Rocky Records -- RR-131)
     Devil Music (Fab 4 Records -- FAB 4-010)
     Driving Oakland, April 01, 2002 - CD 3 (Unknown)
     Get Off Me Arse! (Unknown -- MZ 121-122)
    (19)1999年12月2日『Parkinson Show』リハーサル
     TV Rehearsals (DVD) (Unknown -- 712177043422)
    (20)2001年6月14日Adopt-A-Minefieldリハーサル
     Paul McCartney: Adopt-A-Minefield Rehearsals (Unknown -- nlaall20010614)
    (21)2002年4月24日ワシントン公演
     Driving Macca! (Label Unknown)
    (22)2002年5月15日タンパ公演
     Live In Tampa Florida 2002 (Night Hawk)
    (23)2003年5月24日モスクワ公演
     The Complete Russia Concert (DVD 2) (Macca Fan Records -- MFR 2003)
     Live In Moscow (DVD) (WOW Corporation -- WOW-25)
    (24)2004年5月30日マドリード公演
     !Viva Espana! CD 2 (Tobacco Kill Records -- TKR 006)
    (25)2004年6月20日サンクトペテルブルグ公演
     San Petersburg Soundboard (CD 2) (Tobacco Kill Records -- SPS 2)
    (26)2004年6月26日グラストンベリー・フェスティバル
     Live In Glastonbury (Label Unknown)
    (27)2005年7月Sessions@AOL
     SESSIONS (Sessions@AOL) - DVD (Unknown -- AOL-2005)
    (28)2005年9月アメリカツアー(ラジオ番組『All Access』)
     All Access Interview (CD 1) (Unknown)


    【歌詞・コード】
       Cm        Ab/Bb  Eb  Eb7   Ab
    The long and winding road that leads to your door
    Ab  Gm      Cm Fm        Bb7 Db/Eb
    Will never disappear, I've seen that road before
    Ab  Gm  Cm       Fm   Bb7   Eb
    It always leads me here, lead me to your door

    The wild and windy night that the rain washed away
    Has left a pool of tears crying for the day
                Fm    Bb7    Eb Ab/Bb Eb
    Why leave me standing here, let me know the way

    Eb         b
    Many times I've been alone
      Eb      Fm Bb7
    And many times I've cried
    Eb     Ab
    Anyway, you'll never know
       Eb      Fm Bb7
    The many ways I've tried

    But still they lead me back to the long and winding road
    You left me standing here, a long long time ago
    Don't keep me waiting here, lead me to your door

    But still they lead me back, to the long and winding road
    You left me standing here, a long long time ago
    Don't keep me waiting here (don't leave me waiting)
    Lead me to your, door,
    yeah, yeah, yeah, yeah

    (c)1970 Nothern songs, Ltd.
    Lady Madonna
    0

      作詞作曲:John Lennon, Paul McCartney
      収録時間:(1)2分37秒 (2)2分24秒 (3)2分21秒
      収録アルバム:(1)Wings Over America (2)Paul Is Live (3)Back In The U.S., Back In The World
      収録シングル:なし

      ビートルズ時代の1968年にシングルとして発売した1950年代風のファッツ・ドミノ風のピアノ曲。ピアノのフレーズは、1957年のイギリスのジャズ・プレイヤー、ハンフリー・リトルトンの曲「Bad Penny Blues」にインスパイアされている。
      イギリスの音楽誌NMEのチャートでは1位であったものの、メロディー・メーカー誌のチャートでは2位止まりとなり、シングルの連続1位記録が15枚で止まった。アメリカのビルボード誌では4位。ビートルズの曲で、初めてサックス・ソロがフィーチャーされた曲である。
      ビートルズ時代ではライブ活動を休止した後に発表した曲であったので、ライブ演奏しなかったが、シングル発売後7年経過して、1975年にウィングスとして初めてライブ演奏した。この曲がウィングスとして初めてライブ演奏した曲となった。1975-6年のウィングスのワールド・ツアーの時に演奏し、この時は、ホーン・セクションの1メンバーであるサディアス・リチャードがサックス・ソロを吹いた。その後、1993年のニューワールド・ツアー、2002-3年のワールド・ツアー、2004年のヨーロッパ・ツアーで演奏した。その時は、キーボードのウィックスがサックス・ソロのパートを弾いた。
      公式DVD『Back In The U.S.』の購入者のみインターネットからのアクセスで見ることができた『Secret Website Show』でもこの曲が演奏され、ウィングスのツアーでサックス・ソロを吹いたサディアス・リチャードがたまたまサウンド・チェックを見に遊びに来ていたところにポールから誘われ、演奏に参加したようだ。
      また、2005年7月27日にアビーロード・スタジオで収録したBBCのラジオ番組『Sold On Song』で演奏した時は、ジャズ風にアレンジして、ポールが弾き語りをしている。
      「'Lady Madonna'はブルースっぽいピアノの曲だ。この曲は子供を育てる母親に捧げる参加みたいなものなんだ。詩をみてもらえばわかるよね。『赤ちゃんをあやして、家族の世話をして、世界を守るマドンナよ!』そう、マドンナたちの力はほんとに偉大なんだ。あとで気づいたけど、詩の中で土曜日だけが抜けているんだ。土曜はさすがのマドンナもパーティなんだ。金曜がきて、新しい土曜日を過ごしたら、日曜は尼さんのように厳粛になるんだ。リハーサルまで気づかなかったよ。作った時にはわからないものだよね。」(ポール)
      「'Lady Madonna'は、ピアノに向かってブルース風のブギ・ウギを作ろうと思ったら出来た曲だ。左手はアルペジオでコードを弾く。音を上げながらブギ・ウギでね。そして右手は下げていく。こうやってお互いに近づいて、並置して、合流して、また上がっていくというのが僕は好きなんだ。あれはそういう曲だった。何故か僕の頭にはファッツ・ドミノが浮かんできて、そのイメージで作ってみた。僕の声がすごく不思議な感じになってるだろ。リチャード・ペリーはファッツ・ドミノにあの曲をカバーさせたんだよ。あの曲はファッツ・ドミノを想定して書いたんだと、僕がリチャード・ペリーに話したことがあったんだろうな。最近アメリカのテレビ番組のために歌詞をもう一度書き出して気がついたんだけど、土曜日について書くのを忘れていた見たいだね。1週間の他の曜日はカバーしてるのに、土曜日だけ忘れていた。土曜日はきっと、夜更けまで遊んでいたに違いない。」(ポール)
      「'Lady Madonna'の設定は、最初の聖母マリアから、リバプールにごまんといる労働者階級の女性に変わっていった。僕の子供時代に周りにいた人たちの多くはカトリック教徒だった。リバプールにはアイルランド人が多いから、カトリック教徒が多くて、敬虔な信者もたくさんいた。子供が生まれると、母親は赤ん坊を抱いた聖母マリアと自分の姿を重ね合わせるんだよ。だから、最初は聖母マリアのつもりだったのが、全女性の象徴みたいになって、マドンナのイメージが普通の労働者階級の女性に変わったわけ。母親、つまり女性に捧げた歌だ。'Your Mother Should Know'もそうだけどね。女性はとても強くて、たくさんの苦労に耐えている。出産の苦しみや育児や家事の苦労。人生の大半を下女のように働いて過ごしている。だから僕は、いつも女性に対して感謝を捧げたいと思ってる。
      ロサンジェルスで低予算映画を作っているアリスン・サンダースという面白い映画監督がいてね。彼女は僕の歌が女性を支援していると感じて、そこから映画の女性キャラクターを作り上げたと言うんだ。僕自身も気づかなかったことまで、彼女は僕の歌からたくさんの引用をしているんだよ。」(ポール)

      ツアーの演奏、リハーサルやサウンド・チェック等での演奏などは、以下のブートで聞くことができる。

      (4)1975年11月13日メルボルン公演
       9mm Automatic (Unknown -- ZAP 7878)
       Complete Downunder - CD 1 (RMG Records)
       Wings Over Australia (Ram Records -- RAM 002)
       Fly South - The 1975 World Tour (Berkeley/WonderLand -- WL 49000)
      (5)1976年6月10日シアトル公演
       Seattle Highlights! (DVD) (Tobacco Kill Records -- TKR 18)
       Wings Over Seattle (DVD) (Apple (Fake) -- Apple Films 2005)
      (6)1976年6月23日ロサンゼルス公演
       映画『Rock Show』日本劇場公開版
       Rrrrrrooock Show (Midas Touch -- MD 93711)
      (7)1992年12月10日収録テレビ番組『Up Close』
       Looking For Changes (Yellow Cat Records -- YC 003)
       219 W. 53 Street (Pluto Records -- PLRCD9310)
       Back In The U.S.A. (Vol. 2) (Banana -- BAN-029-B)
       Deliverance Now (Rarities Special -- RS 9318)
       First Night (CD 1) (Front Row -- Front 11)
       New York 1992 (Red Lines -- GSCD 1245)
      (8)1993年6月15日シャーロット公演
       公式DVD『Paul Is Live』
       Out In The Crowd (Nikko Records NK 005-06)
       Goodbye America 1993 (Live Storm -- LSCD 51272)
       Hope Of Deliverance Live (Not Guilty -- NG370993)
       Hot Night In Charlotte Disc 1 (Star -- Star 008)
       Live Tonight Disc 1 (Crystal Cat Records -- CC340)
       The Magical US Tour (Flashback -- Flash 07.93.0216)
      (9)1993年11月15日東京公演
       Live In Argentina Special (DVD 1) (Label Unknown)
       Tokyo Dome 1993. The Master Tape Version (DVD) (MPL Films Japan -- 2002 MPL)
       Hola Mexico (Voxx -- VOXX 0005-01)
       Sayonara Mr. Paul (Live Storm -- LSCD 51550)
       Hey Tokyo! (Kiss The Stone -- KTS 250)
       Magical Mystery Tokyo (Pluto Records -- PLR CD 9406)
       Paul Is Vision (Sandwich -- piv 002)
      (10)1993年11月東京公演サウンドチェック
       The Soundcheck Songs Vol.3 (Egg -- Egg 003)
       Oobu Joobu Part 15 (Yellow Cat Records -- YC 059)
      (11)2002年4月24日ワシントン公演
       Driving Macca! (Label Unknown)
      (12)2002年5月15日タンパ公演
       Live In Tampa Florida 2002 (Night Hawk)
      (13)2003年5月24日モスクワ公演
       The Complete Russia Concert (DVD 2) (Macca Fan Records -- MFR 2003)
       Live In Moscow (DVD) (WOW Corporation -- WOW-25)
      (14)2004年5月30日マドリード公演
       !Viva Espana! CD 2 (Tobacco Kill Records -- TKR 006)
      (15)2004年6月20日サンクトペテルブルグ公演
       San Petersburg Soundboard (CD 2) (Tobacco Kill Records -- SPS 2)
      (16)2004年6月26日グラストンベリー・フェスティバル
       Live In Glastonbury (Label Unknown)
      (17)2005年7月27日ラジオ番組『BBC Sold On Song』
       Sold On Songs Radio (CD 2) (Unknown -- none)
       Chaos And Creation At Abbey Road Dvd (Unknown)

      (1)演奏:
       Paul McCartney: Vocal, Piano
       Linda McCartney: Keyboards, Backing Vocal
       Denny Laine: Bass, Backing Vocal
       Jimmy McCulloch: Electric Guitar, Backing Vocal
       Joe English: Drums, Backing Vocal
       Tony Dorsey: Trombone
       Thaddeus Richard: Saxophone
       Steve Howard: Trumpet
       Howie Casey: Saxophone
      録音スタジオ:live from Detroit
      録音日:1976.5.7
      プロデューサー:Paul McCartney
      エンジニア:Phil McDonald, Jacks Maxson, Mark Vigars & Tom Walsh
      イギリス発売日:1976.12.10
      アメリカ発売日:1976.12.10
      日本発売日:1977.1.25

      (2)
      演奏:
       Paul McCartney: Vocal, Piano
       Linda McCartney: Backing Vocal
       Hamish Stuart: Backing Vocal, Bass
       Robbie Mclntosh: Backing Vocal, Electric Guitar
       Paul "Wix" Wickens: Backing Vocal, Acoustic Guitar
       Blair Cunningham: Drums
      録音スタジオ:Live from Altanta
      録音日:1993.5.1
      プロデューサー:Paul McCartney
      エンジニア:Geoff Emerick
      イギリス発売日:1993.11.8
      アメリカ発売日:1993.11.16
      日本発売日:1993.11.10

      (3)
      演奏:
       Paul McCartney: Vocal, Piano
       Rusty Anderson: Backing Vocal, Guitar
       Brain Ray: Backing Vocal, Bass
       Paul "Wix" Wickens: Backing Vocal, Keyboards
       Abe Raboriel Jr.: Backing Vocal, Drums
      録音スタジオ:live from New York
      録音日:2002.4.26
      プロデューサー:Paul McCartney
      エンジニア:David Kahne
      イギリス発売日:2003.3.17
      アメリカ発売日:2002.11.26
      日本発売日:2002.11.13

      歌詞・コード
      A D A D A D F G A
      A    D   A         D
      Lady Madonna, children at your feet
      A        D       F  G   A
      Wonder how you manage to make ends meet
      Who finds the money when you pay the rent
      Did you think that money was heaven sent

      Dm7              G7
      Friday night arrives without a suitcase
      C               Am7
      Sunday morning creeping like a nun
      Dm7                  G7
      Monday's child has learned to tie his bootlace
      C  Bm7   E7sus4 E7
      See how they run

      Lady Madonna, baby at your breast
      Wonder how you manage to feed the rest

      See how they run

      Lady Madonna, lying on the bed
      Listen to the music playing in your head

      Tuesday afternoon is never ending
      Wednesday morning papers didn't come
      Thursday night your stockings needed mending
      See how they run

      Lady Madonna, children at your feet
      Wonder how you manage to make ends meet

      (c)1968 Northern Songs Ltd.
      I've Just Seen A Face(夢の人)
      0
        作詞作曲:John Lennon, Paul McCartney
        収録時間:(1)2分11秒 (2)3分1秒
        収録アルバム:(1)Wings Over America (2)Unplugged - The Official Bootleg
        収録シングル:なし

        ビートルズとして1965年に発表したアルバム『Help!』に収録されているアメリカン・フォーク風のアコースティックギターを中心とした曲。ビートルズのバージョンは、ジョン、ポール、ジョージの3人が弾く3本のアコースティックギターが使用されている。
        1965年6月14日にレコーディングされたが、この日は同じアルバム『Help!』に収録された「Yesterday」「I'm Down」も収録されており、全く異なった曲調を3曲も同日にレコーディングするというポールの非凡な才能が発揮されていると言えよう。
        「これは完全に僕の歌だと思う。僕に言わせれば、少しカントリー&ウエスタンの趣がある。でも不思議なアップ・テンポの曲だった。結構、出来には満足したよ。歌詞がいいんだ。ぐんぐん引っ張られて、次へ次へと進んでいく、あの強烈さが好きなんだ。」(1997年、ポール)
        ポールはこの曲を気に入っているようで、ウィングスの1976年のワールド・ツアー、1991年のMTVの番組『Unplugged』・シークレット・ギグ・ツアー、 2001年6月14日の Adopt-A-Minefield コンサート(ポール・サイモンと共演)2003年のヨーロッパ・ツアーで取り上げた。ただし、ビートルズ解散後は、オリジナルキーAより一音落としたキーGで演奏している。
        公式ライブ盤に収録された以外の演奏は、以下のブートで聴くことができる。

        (3)1975年11月13日メルボルン公演
         9mm Automatic (Unknown -- ZAP 7878)
         Complete Downunder - CD 1 (RMG Records)
         Highlights Downunder (Orange -- Orange 2)
         Wings Over Australia (Ram Records -- RAM 002)
         Fly South - The 1975 World Tour (Berkeley/WonderLand -- WL 49000)
        (4)1976年6月10日シアトル公演
         Seattle Highlights! (DVD) (Tobacco Kill Records -- TKR 18)
         Wings Over Seattle (DVD) (Apple (Fake) -- Apple Films 2005)
        (5)1976年6月22日ロサンゼルス公演
         映画『Rock Show』
        (6)1976年6月23日ロサンゼルス公演
         Rrrrrrooock Show (Midas Touch -- MD 93711)
        (7)1991年MTV『Unplugged』リハーサル
         Oobu Joobu Part 9 (Yellow Cat Records -- YC 053)
        (8)2001年6月14日Adopt-A-Minefield コンサート・リハーサル
         Adopt-A-Minefield Rehearsals (Unknown -- nlaall20010614)
        (9)2003年5月10日ローマ・コロシアム公演
         Live In Rome 10 May 2003 Disc 1 (N/A)
         Colosseum (Disc 1) (Piccadilly Circus -- PCCD 08)
        (10)2003年6月28日モスクワ公演
         公式DVD『In Red Square』
        (11)2004年5月30日マドリード公演
         !Viva Espana! CD 2 (Tobacco Kill Records -- TKR 006)
        (12)2004年6月20日サンクトペテルブルグ公演
         San Petersburg Soundboard (CD 2) (Tobacco Kill Records -- SPS 2)

        (1)
        演奏:
         Paul McCartney: Vocal, Acoustic Guitars
         Linda McCartney: Percussion, Backing Vocal
         Denny Laine: Bass, Backing vocal
         Jimmy McCulloch: Acoustic Guitar, Backing Vocal
         Joe English: Drums
        録音スタジオ:live from Los Angeles
        録音日:1976.6.23
        プロデューサー:Paul McCartney
        エンジニア:Phil McDonald, Jacks Maxson, Mark Vigars, Tom Walsh
        イギリス発売日:1976.12.10
        アメリカ発売日:1976.12.10
        日本発売日:1977.1.25

        (2)
        演奏:
         Paul McCartney: Vocal, Acoustic guitar
         Linda McCartney: Vocal harmonies, Harmonium
         Paul "Wix" Wickens: Piano, Vocal harmonies
         Blair Cunningham: Drums
         Robbie Mclntosh: Acoustic guitar, Vocal harmonies
         Hamish Stuart: Acoustic bass guitar, Vocal harmonies
        録音スタジオ:Limehouse Television Studios, Wembley
        録音日:1991.1.25
        プロデューサー:Joel Gallen
        エンジニア:Geoff Emerick, Peter Craigie, Gary Stewart, Eddie Klein
        イギリス発売日:1991.5.13
        アメリカ発売日:1991.6.4
        日本発売日:1991.5.25

        歌詞・コード
        G                                  Em
        I've just seen a face I can't for get the time or place where we just met
                                         C
        She's just the girl for me and I want all the world to see we've met
             D   G
        Na na na na na na

        Had it been another day I might have looked the other way and
        I'd have never been aware but as it is I'll dream of her tonight
        Da da da da da da

          D        C          G C      G
        Falling yes I am falling and she keeps calling me back again

        I have never known the likes of this I've been alone and I have
        Missed things and kept out of sight but as it is I'll dream of her tonight
        Da da da da da da

        (c)1965 Nothern Songs Ltd.

        Blackbird
        0
          作詞作曲:Paul McCartney
          収録時間:(1)2分27秒 (2)2分10秒 (3)2分30秒
          収録アルバム:(1)Wings Over America (2)Unplugged (3)Back In The U.S, Back In The World
          収録シングル:なし

          オリジナルはビートルズのアルバム『The Beatles(通称:ホワイト・アルバム)』に収録されている。
          ビートルズがインドまで瞑想旅行に出掛けたときにポールがアコースティック・ギターで作った曲で、瞑想旅行に同行したドノバンに教わったスリーフィンガー弾きを駆使している。ビートルズの曲の中では弾き語りの曲として有名である。
          2002-2003年のツアーでこの曲を演奏するときに、MCでこの曲を作曲したエピソードを語っている。
          「この曲は、アメリカの南部の州で人権問題があった60年代に書いた。イギリスでは女性のことを時々"bird"って言うことがあるんだ。他にもいろいろと言い方はあるけどね。僕は当時の若い黒人女性たちの奮闘を思い浮かべ、それを念頭に置いて書いた。」(ポール)
          ポール自身お気に入りの曲で、ビートルズ解散後も、(4)1973年のテレビ番組『James Paul McCartney』、(6)1975年の『Backyard』セッション、(1)1975-76年のウィングス・ワールド・ツアー、(2)1991年のテレビ番組『Unplugged』、(11)1993年4月16日ハリウッド・ボウルでのアースデイ・コンサート、(12)1997年のラジオ番組『Flaming Pie Radio Show』、(3)2002-2003年のツアー といろいろな場所で演奏している。また、2002年リハーサルでは、この曲をアップテンポにてバンドスタイルで演奏しており、DVD『Back In The U.S.』を購入した人だけがアクセスできたインターネット上のストリーミング配信『Secret Website Show』で見ることができた。
          公式発表されている(1)(2)(3)のバージョン以外は、以下のブートで聴くことができる。

          (4)1973年2-3月テレビ番組『James Paul McCartney』
           MoMac's Hidden Tracks: Volume 05 (Label Unknown)
           James Paul McCartney DVD (BBC Video -- BBC Videos)
           James Paul McCartney (Chapter One -- CO 25128)
           James Paul McCartney (Berkeley -- 2028)
           James Paul McCartney (From TV Station Master Tape) (Watchtower -- WT 2001043)
          (5)1973年2-3月テレビ番組『James Paul McCartney』リハーサル
           The Making Of James Paul McCartney (ReproMan -- RPM 106)
           The Making Of James Paul McCartney (Midnight Beat -- MB CD 114)
          (6)1974年8月『Backyard』セッション
           The Blackbird Sessions (Goblin Records -- CD 3002)
           Alternate Takes 1975-1978 (TJT Productions -- TJT-055)
           Backyard+ (Yellow Cat YC 029)
          (7)1975年11月13日メルボルン公演
           Live In Melbourne, Australia (DVD -- Label Unknown)
          (8)1976年6月22日ロサンゼルス公演
           映画『Rock Show』
          (9)1990年6月13日ラジオ・番組『The Steven Wright Show』
           Big Mac's Live Tracks (Orange One)
          (10)1991年1月テレビ番組『unplugged』リハーサル
           Oobu Joobu Part 10 (Yellow Cat Records -- YC 054)
          (11)1993年4月16日アースデイ・コンサート
           Destroys Anaheim (Slick-O 100-200)
          (12)1997年5月ラジオ番組『Flaming Pie Radio Show』
           Another Flaming Pie (Walrus Records -- Walrus 038)
          (13)2002年4月24日ワシントン公演
           Driving Macca! (Label Unknown)
          (14)2002年5月15日タンパ公演
           Live In Tampa Florida 2002 (Night Hawk)
          (15)2002年6月3日『Party At The Palace』
           Party At The Palace (DVD -- Label Unknown)
          (16)2003年5月24日モスクワ公演
           The Complete Russia Concert (DVD 2) (Macca Fan Records -- MFR 2003)
          (17)2003年ツアーリハーサル
           Secret Show Extra 2002 (Now Disc International -- NOW 04)
          (18)2004年5月30日マドリード公演
           !Viva Espana! CD 2 (Tobacco Kill Records -- TKR 006)
          (19)2004年6月20日サンクトペテルブルグ公演
           San Petersburg Soundboard (CD 2) (Tobacco Kill Records -- SPS 2)

          (1)『Wings Over America』
          演奏:
           Paul McCartney: Vocal, Acoustic Guitar
          録音スタジオ:unknown
          録音日:1976
          プロデューサー:Paul McCartney
          エンジニア:Phil McDonald, Jacks Maxson, Mark Vigars & Tom Walsh
          イギリス発売日:1976.12.10
          アメリカ発売日:1976.12.10
          日本発売日:1977.1.25

          (2)『Unplugged』
          演奏:
           Paul McCartney: Vocal, Acoustic Guitar
           Robbie Mclntosh: Acoustic Guitar
          録音スタジオ:Limehouse Television Studios, Wembley
          録音日:1991.1.25
          プロデューサー:Joel Gallen
          エンジニア:Geoff Emerick
          アシスタント・エンジニア:Peter Craigie, Gary Stewart, Eddie Klein
          イギリス発売日:1991.5.13
          アメリカ発売日:1991.6.4
          日本発売日:1991.5.25

          (3)『Back In The U.S.』『Back In The World』
          演奏:
           Paul McCartney: Vocal, Acoustic Guitar
          録音スタジオ:live from Boston
          録音日:2002.4.19
          プロデューサー:David Kahne
          エンジニア:Geoff Emerick
          イギリス発売日:2003.3.17
          アメリカ発売日:2002.11.26
          日本発売日:2002.11.13

          歌詞・コード
          G       Am7   G/B   G
          Blackbird singing in the dead of night
          C    A7/C#   D   B7/D#   Em Em7/Eb
          Take these broken wings and learn to fly
          D A7/C# C Cm
          All your life
          G/B      A7        D7        G C G/B A7 D7 G
          You were only waiting for this moment to arise

          Blackbird singing in the dead of night
          Take these sunken eyes and learn to see
          All your live
          You were only waiting for this moment to be free

          F C/E Dm C Bb6 C
          Blackbird, fly
          F C/E Dm C Bb6 A7
          Blackbird, fly
               D7            G Am7 G/B G
          Into the light of a dark black night

          Blackbird, fly
          Blackbird, fly
               D7            G Am7 G/B G
          Into the light of a dark black night

          Blackbird singing in the dead of night
          Take these sunken eyes and learn to see
          All your live
          You were only waiting for this moment to be free
          C    G/B A7         D7       G
          You were only waiting for this moment to be free
          C    G/B A7         D7       G
          You were only waiting for this moment to be free

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