Lend Me Your Comb
0

    作詞作曲:Carl Perkins
    収録時間:2分8秒
    収録アルバム:なし
    収録シングル:なし

    オリジナルは1957年にカール・パーキンスが発表した曲である。
    ビートルズのデビュー前からレパートリーにしていた曲で、1963年7月2日にBBCラジオの番組『Pop Go! The Bealtes』の第5回でも演奏し、その時の演奏は、ビートルズのアルバム『Anthology 1』に収録されている。
    おそらく、ライブアルバム『Live at The BBC』から収録漏れとなった措置として、『Anthology 1』に収録されたと思われる。
    ポールがソロになってこの曲を演奏したのは、1993年4月27日メンフィス公演のバックステージでのこと。実はこの日のステージ開始前に、この曲の作者であるカール・パーキンスがポールの楽屋まで遊びに来て、そこで、ポールとカールによるアコースティック・セッションが始まった。合計15曲ほどのジャム・セッションを行ったが、「Your True Love」の後に出てきたのが、この曲であった。
    この時の演奏の模様は、カール・パーキンスの公式ビデオ『Go Cat Go!』『My Old Friend』両方に収録されている。
    また、以下のブートでも聴くことができる。

     Return To Pepperland (Label Unknown)
     The Alternate Wingspan - Disc 1 (Label Unknown)
     New Moon Over Macca Vol. 6 (Madman -- MM-1004-6) 
     Old Friends From Montserrat W/ Carl Perkins (Yellow Cat Records -- YC 064)
     We'd Go On For Hours (No Label Records -- nlr 9902)

    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Acoustic Guitar
     Carl Perkins: Vocal, Acoustic Guitar
    録音スタジオ:Liberty Bowl Memorial Stadium, Memphis
    録音日:1993.4.27
    プロデューサー:Dominic Ambrosio
    アメリカ発売日:1997

    歌詞
    Lend me your comb,
    It's time to go home.
    I got to go past,
    My hair is a mess

    Your mammie will scold,
    Your pappie will shout.
    Unless we come in
    The way we went out.

    Kissing you was fun honey
    But thanks for the date.
    But I must come to run honey,
    But you know baby it's getting late.

    Just wait till I
    Say: my darling,
    Lend me your comb.

    We got to go home.
    Kissing you was fun honey
    But thanks for the date.
    But I must come to run, honey.
    But sugar, it's getting late.

    Just wait till I
    Say: my darling,
    Lend me your comb.
    We got to go home.

    (c)1952 Carlin Music Corp.
    In Liverpool
    0
      作詞作曲:Paul McCartney
      収録時間:4分45秒
      収録アルバム:なし
      収録シングル:なし

      ポールが故郷のリバプールに思いを馳せて作った曲で、幼少時代に過ごしたリバプールの情景が直接的な表現で語られる。
      ポールの出身校で廃校となった「Liverpool Institute」は、ポールの主導して再生され芸術学校「LIPA」として生まれ変わったが、「LIPA」の構想が生まれる前に、1988年にポールは廃校となった学校を訪れ、学生時代のいろいろな思い出を語る映像『Echoes』を制作した。この映像作品『Echoes』の中で、ポールがアコースティックギターだけで弾き語る曲が、この「In Liverpool」である。ポールは『Echoes』の制作をきっかけとして、「LIPA」の設立を考えついたようだ。
      『Echoes』は、エリザベス女王も招かれた「LIPA」の開校式典で初めて上映された。その中で45秒ほどの「In Liverpool」が公開された。翌6月8日には、BBCが開校式典の模様を放送し「In Liverpool」もオンエアされた。
      なお、この曲は1995年2月21日に著作権が登録されている。
      カール・デイビスと共作し、1991年6月28日にリバプールの英国国教会大聖堂で初演されたクラシック・オラトリオ作品『Liverpool Oratorio』がDVDとして発売された時に、ボーナストラックとして『Echoes』が追加収録され、その映像の中に「In Liverpool」の完全版が収録された。
      1993年のアルバム『Off The Ground』のセッションでレコーディングされた記録が残っているが、公式アルバムでも海賊盤でも発売されていない。

      演奏:
       Paul McCartney: Vocal, Acoustic Guitar
      録音スタジオ:Liverpool Institute, Liverpool, England
      録音日:circa 1988
      プロデューサー:?
      エンジニア:?
      イギリス発売日:未発売
      アメリカ発売日:未発売
      日本発売日:未発売
      I've Got A Feeling
      0
        作詞作曲:John Lennon, Paul McCartney
        収録時間:4分36秒
        収録アルバム:なし
        収録シングル:なし

        オリジナルはビートルズの最後に発売されたアルバム『Let It Be』(1970年)に収録されている曲で、元々はジョン・レノンの作った「Everyone Had A Hard Year」とポールの作った「I've Got A Feeling」の2曲がベースとなっており、それぞれを組み合わせた曲である。そのため、オリジナルバージョンでは、ポールがボーカルを取るパートとジョンがボーカルと取るパート、そして、2人同時にボーカルを取るパートに別れる。1969年1月30日に行われたビートルズのルーフトップ・コンサートで演奏され、その時の演奏がアルバム『Let It Be』に収録されている。
        ポールはこの曲を、ビートルズ解散の34年後の2004年のヨーロッパ・ツアー「04 Summer Tour」で初披露した。前年の2003年のツアーでもリハーサルで演奏されていた。この時の演奏では、ジョン・レノンのパートを、バックバンドのギタリスト、ラスティー・アンダーソンが取っている。ポールはギターを弾いている。
        公式DVD『Live In Red Square』には、2004年6月20日のサンクトペテルブルグ公演の映像が収録されている。音源は以下のブートで聴くことができる。
        また、2005年9月からのアメリカツアーでも、同じ構成でレパートリーに入れて演奏している。

        (1)2004年5月30日マドリード公演
         !Viva Espana! CD 2 (Tobacco Kill Records -- TKR 006)
        (2)2004年6月20日サンクトペテルブルグ公演
         San Petersburg Soundboard (CD 2) (Tobacco Kill Records -- SPS 2)

        演奏:(1),(2)
         Paul McCartney: Vocal, Guitar
         Rusty Anderson: Backing Vocal, Guitar
         Brain Ray: Backing Vocal, Bass
         Paul "Wix" Wickens: Backing Vocal, Keyboards
         Abe Raboriel Jr.: Backing Vocal, Drums
        録音スタジオ:(1)live from Madrid (2)live from St.Petersburg
        録音日:(1)2004.5.30 (2)2004.6.20
        プロデューサー:unknown
        エンジニア:unknown
        イギリス発売日:未発売
        アメリカ発売日:未発売
        日本発売日:未発売

        歌詞・コード
        A D/A A D/A
        A   D/A     A       D/A    A    D/A   A  D/A
        Ive got a feeling a feeling deep inside Oh yeah Oh yeah Thats right
        A   D/A     A       D/A    A    D/A   A  D/A
        Ive got a feeling a feeling i cant hide oh no no oh no oh no
        A7   E G D
        yeah yeah ive got a feeling
        A D/A A D/A
        yeah

        A   D/A     A       D/A    A    D/A   A  D/A
        Oh please believe me,I'd hate to miss the train Oh yeah
        A   D/A     A       D/A    A    D/A   A  D/A
        Ive got a feel ing that keeps me on my toes Oh yeah
        A   D/A     A       D/A    A    D/A   A  D/A
        yeah Oh yeah. And if you leave me I won't be late again oh no oh no oh no

        A7    E G D
        yeah yeah Ive got a feel
        A D/A A D/A
        E                      G7
        All these years I've been wandering around,Wondering how come nobody told me
        D7
        All that I was looking for was somebody Who looked like you.
        A7
        A   D/A     A       D/A
        Ev'rybody had a hard year Ev'rybody had a good time
        A   D/A     A       D/A
        Ev'rybody had a good year,Ev'ry let their hair down
        A   D/A     A       D/A
        Ev'rybody had a wet dream, Ev'rybody saw the sunshine
        A   D/A     A       D/A
        Ev'rybody pulled their socks up Ev'rybody put their foot down.
        A D/A A D/A A7
        Oh yeah, Oh yeah.
        A   D/A     A       D/A
        Ev'rybody had a good year Ev'rybody had a hard time
        A   D/A     A       D/A
        Ev'rybody had a good year,Ev'ry let their hair down
        A   D/A     A       D/A
        Everybody saw the sun shine Ev'rybody pulled their socks up
        A     D/A           A7
        Everybody put their foot down oh yeah

        (c)1970 Nothern Song Ltd.

        I Will
        0
          作詞作曲:John Lennon, Paul McCartney
          収録時間:8秒
          収録アルバム:なし
          収録シングル:なし

          ビートルズ時代の1968年夏にインドに瞑想旅行に行った時にポールが書いた曲であり、ビートルズの1968年のアルバム『The Beatles (通称:ホワイトアルバム)』に収録されているのがオリジナル・バージョン。
          「リシュケシュではたくさん曲を作った。ジョンも創造力を発揮したよ。ジョージがそれに苛ついて、次のアルバムのことを考えるのは止めろって言いに来たことがあった。『次のアルバム制作のためにここに来たんじゃない。瞑想するために来てるんだ!』とね。こっちとしては、『呼吸をしていて悪かったね』っていうのと同じだったよ。ジョージは厳格過ぎるきらいがあった。今でもちょっと、そういう傾向があるけど。『おい、いいだろ、ジョージ。ここでの思想を君が牛耳ってるわけじゃないんだから。僕がどんな考えを持とうと、僕の勝手だろ』ってなるよ。
          メロディだけは前から出来ていた'I Will'に取り組んでいたんだ。歌詞が出て来なくてね。ドノヴァンと、もしかしたらあとふたりほど誰かと一緒に座っていた。瞑想が終わったある日の夕方、一緒に腰を下ろしてこの曲を演奏したら、ドノヴァンが気に入ってくれて、一緒に歌詞を作ろうとしたんだ。月についての歌詞をいろいろ書いてみたけど、どうも満足いくものが出来なくて、歌詞よりもメロディの方が良過ぎるように思えて、結局、その歌詞は採用しなかった。いい言葉を探し続けて、結局、最後は自分で書き上げた。とてもシンプルな、ストレートなラヴ・ソングの歌詞をね。その方が効果的だろ。今でもこのメロディは大好きなんだ。ときには、運良く素晴らしいメロディが出来ることがある。メロディだけでもう完全に出来上がってる、というものがね。これもそんな曲のひとつで、かなり完成した曲だ。」(ポール)
          「僕は歌詞を手伝った記憶はない。ポールはとても創造力豊かで、ジャム・セッションをしても曲作りの主導権を握るんだ。歌詞を今聴いてみると、インドから戻ってスタジオ入りしたときに、ポールが書いたんだろうと思う。コード決定や曲のイメージは、僕が当時インドで書いた曲からヒントや助言を得たかもしれないけどね。どんどん下がっていく僕の曲を聴いて、ポールもちょっとこれまでと違うものを作ってみようと思ったのかもしれない。」(ドノヴァン)
          オリジナル・バージョンでは、ポールがアコースティックギター、ジョンとリンゴがパーカッション類を担当し、それにポールのアコースティックによるリード・ギターと、口によるベースを加えてレコーディングした。
          1995年に放送されたビートルズのドキュメンタリー映像『Anthology』の収録のため、1994年6月23日に元ビートルズのポール、ジョージ、リンゴの3人が、ジョージの邸宅であるフライヤ・パークに集まり、ビートルズ時代の懐かしい話を語り合っている最中に、ジョージの奏でるウクレレをバックに、3人でこの曲を口ずさんだ映像が、『Anthology』で放送された。
          この時の音源は以下のブートで聴くことができる。

           Meet The Threetles! (Purple Chick -- PC-60)

          演奏:
           Paul McCartney: Vocal
           George Harrison: Vocal, Ukulele
           Ringo Starr: Vocal
          録音スタジオ:Friar Park, Henley On Thames
          録音日:1994年6月23日
          プロデューサー:Neil Aspinall, Chips Chipperfield
          イギリス発売日:1996
          アメリカ発売日:1996
          日本発売日:1996
          Helter Skelter
          0
            作詞作曲:John Lennon, Paul McCartney
            収録時間:6分44秒
            収録アルバム:なし
            収録シングル:なし

            ビートルズ時代の2枚組アルバム『The Beatles』で発表したハードな曲。ポールは新聞に掲載されていたザ・フーの記事をヒントに、ザ・フーのような騒々しい曲を書きたかったようで、ヘビー・メタル風のアレンジに仕上げた。
            オリジナルでは、ポールはリードギターを弾いており、ベースはジョン・レノンが弾いている。
            1970年に起こったマンソン・ファミリー事件で、殺人を犯したチャールズ・マンソン被告が、裁判でビートルズのアルバム『The Beatles』に影響を受けて殺人を犯し、特に「Helter Skelter」が全世界の黒人1/3を殺害するという予言をしていると証言していたことから問題になった。
            「マンソン事件は全て、また別の、はるかに恐ろしいレベルにいってしまった。'Helter Skelter'という歌は、ジェットコースターを文化の上がり下がりに例えたものなんだよ。殺人や世界の終わりとは全く無関係だよ。なのに突然、ビートルズはヨハネの黙示録の四騎手となり、『White Album』は殺人の実行命令を意味している、となった。もし僕がマンソン事件から言えることがあるとすれば、歌の意味を深読みしすぎないということだ。極めて異常になりかねないからね。」(ポール)
            ポールはマンソン事件の影響があって、この曲をライブで取り上げなかったが、マンソン事件の34年後にあたる2004年のヨーロッパ・サマーツアーのアンコール部でこの曲を取り上げた。ファンからライブで演奏して欲しいという要望の多かった曲で、いくつかのファンクラブやファン・サイトの投票で上位に上がっていたことから、ライブのセットリストに取り込んだようだ。2004年のライブで演奏した時は曲の構成を少しだけ変え、高音の激しいボーカルを歌いやすいようにしている。ポールはライブではヘフナーのベースを弾いている。
            公式DVD『In Red Square』で、2004年6月20日サンクトペテルブルグ公演の演奏を見ることができる。また、2004年6月26日グラストンベリー・フェスティバルでも演奏したが、発売されたDVD『Glastonbury Anthems』には収録されていない。2005年7月2日にロンドンのハイド・パークほか9カ国で開催されたアフリカの貧困撲滅を訴える世界規模のコンサート・イベント「ライブ8」でもこの曲は演奏された。
            この曲のライブバージョンは、以下のブートで聴くことができる。

            (1)2004年5月30日マドリード公演
             !Viva Espana! CD 2 (Tobacco Kill Records -- TKR 006)
            (2)2004年6月20日サンクトペテルブルグ公演
             San Petersburg Soundboard (CD 2) (Tobacco Kill Records -- SPS 2)
            (3)2004年6月26日グラストンベリー・フェスティバル
             Live In Glastonbury (Label Unknown)
            (4)2005年7月2日ライブ8(ロンドン・ハイドパーク)

            演奏:(1)〜(4)
             Paul McCartney: Vocal, Bass
             Rusty Anderson: Backing Vocal, Guitar
             Brain Ray: Backing Vocal, Guitar
             Paul "Wix" Wickens: Backing Vocal, Keyboards
             Abe Raboriel Jr.: Backing Vocal, Drums
            録音スタジオ:(1)live from Madrid (2)live from St.Petersburg (3)live from Glastonbury (4)live from Hyde Park, London
            録音日:(1)2004.5.30 (2)2004.6.20 (3)2004.6.26 (4)2005.7.2
            プロデューサー:unknown
            エンジニア:unknown
            イギリス発売日:未発売
            アメリカ発売日:未発売
            日本発売日:未発売

            歌詞・コード

            When I get to the bottom I go back to the top of the
            slide, where I stop and I turn and I go for a
                                     G
            ride, till I get to the bottom and I see you again.
                  E
            Yeah yeah yeah!
               E
            Well do you don't you want me to make you
            I'm coming down fast but don't let me break you
                            G
            Tell me tell me tell me come on tell me the answer
                A                  E
            Well you may be a lover but you ain't no dancer.
               A
            Well, Helter Skelter
                E
            Helter skelter
               A      E
            Helter skelter Yeah

            (c)1968 Nothern Songs Ltd.
            Bring It To Jerome
            0
              作詞作曲:Green Jerome
              収録時間:2分48秒
              収録アルバム:DVD『Back In The U.S.』
              収録シングル:なし

              ポールが1993年のワールド・ツアー「The New World Tour」や2002-2003年にかけてのワールド・ツアーのサウンドチェックでよく演奏していた曲。本番のライブで演奏されたことはない。
              この曲はポールが作った曲ではなく、オリジナルはボー・ディドリー。オールディーズの1曲となっており、他にマンフレッド・マンが演奏している。
              公式アルバムには収録されていないが、公式DVD『Back In The U.S.』のボーナス・トラック「Special Features」に収録されており、サウンドチェックでの演奏シーン(2002年4月1日オークランドと推測される)を見ることができる。
              また、1993年5月23日ミネアポリス公演でのサウンドチェックは、ポールがDJを務めたラジオ番組『Oobu Joobu』の第5回(1995年6月12日に放送)で放送されたことがある。以下のブートで聴くことができる。

              Oobu Joobu Part 5 (Yellow Cat Records -- YC 049)
              Oobu Joobu Part 16 & 17 (Disk 1) (Yellow Cat Records -- YC 060)

              演奏:
               Paul McCartney: Vocal, Guitar
               Rusty Anderson: Backing Vocal, Guitar
               Brain Ray: Backing Vocal, Bass
               Paul "Wix" Wickens: Backing Vocal, Acoustic Guitar
               Abe Raboriel Jr.: Backing Vocal, Drums
              録音スタジオ:live from Oakland
              録音日:2002.4.1
              プロデューサー:Paul McCartney, Mark Haefeli
              イギリス発売日:2003.3.29
              アメリカ発売日:2002.11.26
              日本発売日:2002.12.26
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