Coming Up
0
    coming_up.jpg

    作詞作曲:Paul McCartney
    収録時間:(1)3分52秒 (2)3分47秒 (3)4分8秒 (4)3分31秒 (5)3分28秒 (6)5分18秒 (7)4分55秒 (8)3分50秒 (9)3分26秒
    収録アルバム:(1)McCartney (3)Concerts For The People Of Kampuchea (4)All The Best (5)All The Best (US) (6)Tripping The Live Fantastic (7)Knebworth The Album (8)Wingspan (9)Back In The U.S., Back In The World
    収録シングル:(1)(2)Coming Up

    1979年夏に、ポールが自宅スコットランドのスタジオにおいて、テクノポップに影響されてポール1人ですべての楽器を演奏して製作されたアルバム『McCartney供戮らのファースト・シングルで、全米1位、全英2位を獲得した大ヒット曲。1980年代のポールを代表する曲で、ポールがソロ・アーティストとして全米1位を獲得した最後の曲でもある。
    アルバム『McCartney供戮聾機后公式にアルバムとして発表するつもりはなく、ポールのライフワークの1つとして製作されたものであるので、この曲もアドリブで作り上げられたものである。それは、ウィングスとして活動して約8年が経過し、ポールもバンドとしてではなく、個人的な趣味の範疇で何か新しい音楽を模索していたのが影響している。
    「曲を書くこと、つまり、新しい曲を作ることっていうのは、結果がどうであれ、魅力的な経験なんだ。ある人は僕に『君はマジックを信じるかい?』って聞くけど、僕は『そうさ! 僕の娘が生まれた時はマジックのようだった。魔法使いのようだったよ。』って答えるんだ。曲が出来上がるのも同じようなマジックだと思うんだ。曲がどうやって作られるのか、曲自体が何なのかわからないけど、人間の本能の一部なんだよ。」(ポール)
    「この曲は、僕がスコットランドの農場で作ったものなんだ。そこでは、自分の研究を実験室の中で自分の世界に閉じこもってやるちょっと狂った教授のように、僕1人だけでこの曲をちょこっと作ったんだ。僕が1人で曲を作るときは、この教授のようになっていると思うよ。自分自身だけに没頭して、気が狂った人のようにね。でもこういうやり方が好きなんだ。」(ポール)
    「ジョン・レノンとレコーディングをしていた奴に聞いたんだけど、ジョンが不精をしていたとき、この曲を聴いて『くそ! ポールっていい曲書くじゃないか!』って言ったらしい。どうやら、それがジョンが再びレコーディングを始めたきっかけらしいよ。それでジョンは『俺の方がうまくやってる!』なんて思っていたんだろうね。いい話じゃないか。」(ポール)

    この曲のプロモビデオも製作されており、ロンドンから南へ下った郊外ワンズワースの「Ewards TV」のスタジオで、1980年5月26日と27日の2日間で、キース・マクミラン監督のもと撮影された。
    ポール1人で全ての楽器を担当しているのになぞって、プロモビデオもポールが1人10役、リンダが1人2役、総勢12人のバンドとして登場する。1役ずつビデオを撮影していくので、撮影だけで合計25時間も要したという。ポールとリンダが扮しているこのバンドは「Plastic Macs」と名付けられ、ポールは1965年頃のビートルズ時代のポール、ハンク・マービン、ロン・メイル、デイブ・ギルモア、アンディー・マッケイ、バディー・ホリーなどに、リンダは女性シンガーと男性シンガーに扮している。
    「ビデオの中で、僕が大好きな場面があるんだ。ステージの中でサックス・プレイヤーのポールが別のミュージシャンのポールと視線を交わすんだよ。これはポールのアイデアで、すべて計算の上でのことなんだけど、この演出はとてもうまく生きているよね。もう一つそういう場面があって、二人のギタリストが目を合わせてお互いにギターを振り上げるんだ。こういう細かいところで雰囲気が出ていて、とてもいいなあ。本当のバンドになりきっているよね。」(キース・マクミラン)。このプロモビデオは、ポールが1980年にサタデー・ナイト・ライブに出演したときにも放送された。

    この曲を発表した前後から、ほとんどのライブで演奏しており、公式ライブ盤やベストアルバムにも収録されているため、バージョン違いはかなり多い。公式で発表されているだけでも9つのバージョンが存在する。
    シングルとして発売されたときは、B面に1979年12月17日グラスゴー公演でのウィングスの演奏を編集して収録したが、アメリカで全米1位までヒットしたのはこちらのライブバージョン。それゆえ、アメリカで発売されたベスト盤『All The Best』『Wingspan』には、ジャケットの曲目に特に明記されていないが、こちらのライブバージョンが収録されている。ただし、シングルB面に収録されたライブバージョンよりは少し収録時間が短く、演奏後のMCがかなりカットされている。
    また、イギリスや日本で発売されたベスト盤『All The Best』にはスタジオ録音版が収録されているが、オリジナルのLP盤より少しスピードが速い。さらに、ベスト盤『Wingspan』のイギリス盤・日本盤には少し違ったミックスが収録されており、それは1回目のサックスソロの前に、シンセで奏でるサックスが右側チャンネルに長く残っていることから違いが分かる。

    ポールはこの曲をライブで、1979年のイギリスツアー、1989-90年のゲットバックツアー、1993年のニューワールド・ツアー、2002-03年のワールドツアー(2003年ヨーロッパツアーは途中まで)で演奏している。
    1989-90年で演奏されたときは、2番のボーカルをヘイミッシュ・シチュアートが担当し、さらに間奏ではドラムソロを挿入し、ディスコ風にアレンジした。2002-03年のワールドツアーで演奏されたときは、終盤のサビの繰り返しを1回少なくした。
    公式盤に収録された以外のライブのうち、サウンドボード録音では以下のブートで聴くことができる。
    また、アルバム『McCartney供戮離▲Ε肇謄ぅとして、5分26秒の完全版をブートで聴くことができる。
    なお、ベスト盤『Wingspan』が発売された時にこの曲がリミックスされて、5分20秒の「Linus Loves Mix」と3分5秒の「Zak's Mix」として、12インチプロモ盤として配られた。これらは(21)のブートで聴くことができる。

    (10)『McCartney供戰▲Ε肇謄ぅ
     Eggs Up (Disc 2) (Masterfraction -- MFCD 016)
     The Lost Mccartney II Album - CD 2 (Birthday Records -- BR 042)
     The Lost McCartney Album (Disc 2) (Voxx -- VOXX 0007-02)
     The Original McCartney II Double Album (Ram Records -- RAM 004)
     Alternate Takes 1979-1981 (TJT Productions -- TJT-056)
    (11)1979年12月17日グラスゴー公演(完全版)
     Last Flight - Disc 2 (Vigotone -- vigotone 165)
    (12)1989年ツアーリハーサル
     Oobu Joobu Part 13 (Yellow Cat -- YC 057)
    (13)1990年1月23日ロンドン公演
     Welcome To Wombley - CD 1 (Voxx -- VOXX 0003-01)
    (14)1990年4月1日バークレー公演
     Berkeley Concert 1990 (CD 2) (Yellow Cat Records -- YC 008)
     A Dream Apart (Big Music -- BIG028)
    (15)1990年4月20日リオ公演
     Live On TV In Rio - Part 1 (Ram Records -- RAM 007)
    (16)1989-1990年演奏場所不明
     公式ビデオ『Get Back』
     公式ビデオ『Going Home』
    (17)1990年6月28日リバプール公演
     Imagine In Liverpool (The Comeback) (Red Phantom -- RPCD 1025)
     Radio One's Liverpool Concert June 1990 (FM) (Liverpool Concert) (Goblin Records -- CD3004)
    (18)1990年7月4日ワシントン公演
     Live at Robert F Kennedy Stadium Part2 (Label Unknown)
     4th Of July (CD 1) (Yellow Cat Records -- YC 009)
     Independance Day (Disc 1) (Red Phantom -- RPCD 2135/36)
    (19)1993年6月15日シャーロット公演
     Out In The Crowd (Nikko Records NK 005-06)
     Goodbye America 1993 (Live Storm -- LSCD 51272)
     Hope Of Deliverance Live (Not Guilty -- NG370993)
     Hot Night In Charlotte Disc 1 (Star -- Star 008)
     Live Tonight Disc 1 (Crystal Cat Records -- CC340)
     The Magical US Tour (Flashback -- Flash 07.93.0216)
    (20)1993年11月15日東京公演
     Live In Argentina Special (DVD 1) (Unknown -- none)
    (21)『Wingspan』Remix
     Macca Mixes (Yellow Cat -- YC 071)
    (22)2002年4月24日ワシントン公演
     Driving Macca! (Label Unknown)
    (23)2002年5月15日タンパ公演
     Live In Tampa Florida 2002 (Night Hawk)

    coming_promo1.jpgcoming_promo2.jpg

    (1)(4)(5)(8)
    演奏:
     Paul McCartney: All Instruments and Voices
    録音スタジオ:Peasmarsh, East Sussex, Spirit Of Ranachan Studio, Scotland
    録音日:1979.6-7
    プロデューサー:Paul McCartney
    エンジニア:Paul McCartney
    イギリス発売日:1980.4.11
    アメリカ発売日:1980.4.14
    日本発売日:1980.5.5

    (2)(5)
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Bass
     Linda McCartney: Keyboards, Backing Vocal
     Denny Laine: Electric Guitar, Backing Vocal
     Laurence Juber: Electric Guitar, Backing Vocal
     Steve Holly: Drums
     Tony Dorsey: Tromborn
     Thaddeus Richard: Saxophone
     Steve Howerd: Trumpet
     Howie Casey: Saxophone
    録音スタジオ:live from Glasgow, Scotland
    録音日:1979.12.17
    プロデューサー:Paul McCartney
    エンジニア:Paul McCartney
    イギリス発売日:1980.4.11
    アメリカ発売日:1980.4.14
    日本発売日:1980.5.5

    (3)
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Bass
     Linda McCartney: Keyboards, Backing Vocal
     Denny Laine: Electric Guitar, Backing Vocal
     Laurence Juber: Electric Guitar, Backing Vocal
     Steve Holly: Drums
     Tony Dorsey: Tromborn
     Thaddeus Richard: Saxophone
     Steve Howerd: Trumpet
     Howie Casey: Saxophone
    録音スタジオ:live from Hammarsmith Odeon, London
    録音日:1979.12.29
    プロデューサー:Chris Thomas
    エンジニア:Bill Price, Dick Allott, Geoff Davis, John Walls
    イギリス発売日:1980.4.3
    アメリカ発売日:1980.3.30
    日本発売日:1980.4.28

    (6)
    演奏:
     Paul McCartney: Bass, Vocal
     Linda McCartney: Keyboards, Backing Vocal
     Paul "Wix" Wickens: Keyboards, Backing Vocal
     Chris Whitten: Drums
     Robbie Mclntosh: Electric Guitar, Backing Vocal
     Hamish Stuart: Electric Guitar, Vocal
    録音スタジオ:live from Tokyo
    録音日:1990.3.3
    プロデューサー:Paul McCartney, Bob Clearmountain, Peter Henderson
    エンジニア:Bob Clearmountain
    イギリス発売日:1990.11.5
    アメリカ発売日:1990.11.6
    日本発売日:1990.11.5

    (7)
    演奏:
     Paul McCartney: Bass, Vocal
     Linda McCartney: Keyboards, Backing Vocal
     Paul "Wix" Wickens: Keyboards, Backing Vocal
     Chris Whitten: Drums
     Robbie Mclntosh: Electric Guitar, Backing Vocal
     Hamish Stuart: Electric Guitar, Vocal
    録音スタジオ:live from Knebworth
    録音日:1990.6.30
    プロデューサー:Paul McCartney, Bob Clearmountain, Peter Henderson
    エンジニア:Bob Clearmountain
    イギリス発売日:1990.8.6
    アメリカ発売日:1990.8.7
    日本発売日:1990.8.30

    (9)
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Bass
     Rusty Anderson: Backing Vocal, Guitar
     Brain Ray: Backing Vocal, Guitar
     Paul "Wix" Wickens: Backing Vocal, Acoustic Guitar
     Abe Raboriel Jr.: Backing Vocal, Drums
    録音スタジオ:live from New York
    録音日:2002.4.26
    プロデューサー:Paul McCartney
    エンジニア:David Kahne
    イギリス発売日:2003.3.17
    アメリカ発売日:2002.11.26
    日本発売日:2002.11.13

    歌詞・コード
    E
    You Want A Love To Last Forever
    One That Will Never Fade Away
    I Want To Help You With Your Problem
    Stick Around, I Say

    A    E
    Coming Up, Coming Up, Yeah
    A
    Coming Up Like A Flower
    E
    Coming Up, I Say

    You Want A Friend You- Can Rely On
    One Who Will Never Fade Away
    And If You're Searching For An Answer
    Stick Around. I Say

    It's Coming Up, It's Coming Up
    It's Coming Up Like A Flower
    It's Coming Up. Yeah

    You Want Some Peace And Understanding
    So Everybody Can Be Free
    I Know That We Can Get Together
    We Can Make It, Stick With Me

    It's Coming Up, It's Coming Up
    It's Coming Up Like A Flower
    It's Coming Up For You And Me

    Coming Up, Coming Up
    It's Coming Up, It's Coming Up, I Say
    It's Coming Up Like A Flower
    It's Coming Up
    I Feel It In My Bones

    You Want A Better Kind Of Future
    One That Everyone Can Share
    You're Not Alone, We All Could Use It
    Stick Around We're Nearly There

    It's Coming Up, It's Coming Up Everywhere
    It's Coming Up Like A Flower
    It's Coming Up For All To Share
    It's Coming Up, Yeah
    It's Coming Up, Anyway
    It's Coming Up Like A Flower
    Coming Up

    試聴

    (c) 1980 MPL Communications, Ltd.
    Comment:
    2005/02/13 5:06 PM, Jash wrote:
    ポールの代表曲の1つだけあって、解説もかなり長くなりました。即興による演奏を重ねていって、これだけクォリティー高い曲を作れるのは、ポールの才能でしょう。
    ポール自身もかなり気に入っている曲のようで、公式発表する前にライブで披露していることから伺い知れます。
    私もこの曲大好きです。特に、後半になればベースがオクターブ奏法を駆使して、派手なベースプレイになるところが好きですね。
    『McCartney供戮離▲Ε肇謄ぅでは、さらにブレイクがあって、「You want a better kind of future...」から通常にメロディーに戻ります。曲は長くなりますが、何故か飽きないです。

    2005/02/13 6:13 PM, WALL管理人 wrote:
    私がとても好きな曲で、ポールの曲で5位圏内に入ります。テクノの影響を受けていますが、ポールらしい明るいポップに仕上がっていてポールなりに消化されたことが分かります。
    プロモビデオは見たことがないんですが、なんかとっても楽しそうですね。曲もプロモも、ポールは楽しんで制作したんだな、と実感します。
    もし日本での逮捕事件がなければ今発表されているヴァージョンを未発表にしてウイングスと一緒にレコーディングしたんでしょうね。

    で、私はスタジオヴァージョンも大好きなのですが、実はライヴヴァージョンの方がより好きです!特に3回目の間奏でポールが観客に手拍子を促すところ。ライヴヴァージョンは勢いがあっていいです。ちょうどAll The Bestは米国版が好きということもあるので。

    やっぱりWingspan収録のヴァージョンはミックス違いだったんですね!私も最初聴いた時はなんか違うと感じました。2回目の間奏のおかしな声で"Coming up,coming up"と歌う部分も、ビートがオリジナルより強調されていますね。

    私のHPに新設する週に1回1曲を語るコーナーでも、すぐ取り上げられそうなほど、大好きなナンバーです!日本のみのベスト盤The Greatestに未収録なのが残念なほどです。
    大好きな曲なのでついついコメントが長くなっちゃいました。

    2005/02/14 9:15 AM, あらっち@FH wrote:
    スタジオ版で、かなり声を変えて収録しているのが、いつものポールっぽくなくって、興味があります。
    声を変える、と言うのはジョンの得意技でしたよね。(Tomorrow Never Knows他)
    で、ジョンが「ポールは良い仕事をした」と言うコメント…、奥を読んでしまいたくなる展開です(^^ゞ

    '03年の途中で、スタメンから外れてしまったのがなんとも残念(ToT)
    声の不調時期と重なってるのでなんとも言えませんが、次回ツアーでも聞くことが出来たら嬉しいですね(^。^)

    2005/02/14 10:57 PM, 松やん wrote:
    A面のスタジオ版もB面のウィングスライヴ版もどちらも好きな曲です。
    ゲットバックツアー以降も少しずつアレンジが変わっていて、
    シンプルながらも意外と飽きさせない曲だと思います。

    ウィングスのライヴ版は途中のワンコーラスを丸ごとカットしてしまってるので、
    実際の演奏よりは相当短いはずなのですが、曲構成はこの短めのほうがいいような気もします。
    まあ、この辺は好みの問題ですが・・・(笑)
    現実的には、B面を2曲入りにしたために、
    レコードの音質的・技術的問題がクリアできなかったということだと想像していますが。
    (45回転なのにB面の収録時間は相当長いですよ!)

    それから、この曲のプロモビデオも大好きですねぇ。
    見ているだけで一緒に演奏したくなっちゃうような、そんな楽しさがあります。
    ちなみに私が好きなキャラは1人だけステップがズレてるホーン奏者ですね。
    アレが綺麗に揃ってたら、なんとなく面白くないような気がします。

    Add a comment:









    Trackback:
    http://az.jash.hacca.jp/trackback/47280
    CALENDAR
    SMTWTFS
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    28293031   
    << January 2018 >>
    ENTRY(latest 5)
    ARCHIVES
    CATEGORY
    COMMENT
    TRACKBACK
    PROFILE
    MOBILE
    qrcode
    LINK
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    バック・イン・ザ・USSR
    バック・イン・ザ・USSR (JUGEMレビュー »)
    ポール・マッカートニー
    RECOMMEND
    公式海賊盤
    公式海賊盤 (JUGEMレビュー »)
    ポール・マッカートニー
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    ポール・イズ・ライヴ
    ポール・イズ・ライヴ (JUGEMレビュー »)
    ポール・マッカートニー, レノン=マッカートニー
    RECOMMEND
    ライブ
    ライブ (JUGEMレビュー »)
    ポール・マッカートニー
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    ラン・デヴィル・ラン
    ラン・デヴィル・ラン (JUGEMレビュー »)
    ポール・マッカートニー
    RECOMMEND
    フレイミング・パイ
    フレイミング・パイ (JUGEMレビュー »)
    ポール・マッカートニー
    RECOMMEND
    オフ・ザ・グラウンド
    オフ・ザ・グラウンド (JUGEMレビュー »)
    ポール・マッカートニー
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    プレス・トゥ・プレイ
    プレス・トゥ・プレイ (JUGEMレビュー »)
    ポール・マッカートニー
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    タッグ・オブ・ウォー
    タッグ・オブ・ウォー (JUGEMレビュー »)
    ポール・マッカートニー, スティービー・ワンダー
    RECOMMEND
    マッカートニーII
    マッカートニーII (JUGEMレビュー »)
    ポール・マッカートニー
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    バンド・オン・ザ・ラン
    バンド・オン・ザ・ラン (JUGEMレビュー »)
    ポール・マッカートニー&ウイングス
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    ラム
    ラム (JUGEMレビュー »)
    ポール&リンダ・マッカートニー, リンダ・マッカートニー, ポール・マッカートニー
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    夢の翼〜ヒッツ&ヒストリー〜
    夢の翼〜ヒッツ&ヒストリー〜 (JUGEMレビュー »)
    ポール・マッカートニー, ウイングス, ポール・マッカートニー&ウイングス, リンダ・マッカートニー
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    あの雲のむこうに
    あの雲のむこうに (JUGEMレビュー »)
    ポール マッカートニー, フィリップ アーダー, ジェフ ダンバー, Paul McCartney, Philip Ardagh, Geoff Dunbar, 西川 美樹
    RECOMMEND
    RECOMMEND
    無料ブログ作成サービス JUGEM

    (C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.