Hey Jude
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    作詞作曲:John Lennon, Paul McCartney
    収録時間:(1)8分4秒 (2)8分38秒 (3)7分4秒 (4)6分21秒 (5)7分1秒 (6)7分35秒
    収録アルバム:(1)Tripping The Live Fantastic (2)Tripping The Live Fantastic Highlights (3)Knebworth The Album (4)Music For Montserrat (bonus CD) (5)Back In The U.S. (6)Back In The World
    収録シングル:なし

    ビートルズ時代の曲で、1968年8月にビートルズが設立したアップル・レコードからの第1弾シングルとして発売し、全米・全英1位を獲得した。全米チャートでは、9週間トップを確保するビートルズ最大のヒット曲となった。これまでの全ての全米1位曲の中で、最も長い時間の曲という記録を持つ。
    ジョン・レノンが妻のシンシアと離婚したために悲しみに暮れていたジュリアン・レノンを励ます意味でポールが作った曲と言われているが、ジョン・レノン自身を励ます意味も込められているかもしれない。しかし、ポール自身はこの曲を自分を励ます目的で作ったと答えているため、真偽は定かでない。ドリフターズの名曲「ラストダンスは私に」にインスパイアされてポールが作ったことは確かだ。
    「'Hey Jude'は、ジョンが離婚したあとに、シンシアとジュリアンを尋ねに行く車の中で最初のアイデアが浮かんだんだ。本当に長いあいだ、友達付き合いしてたわけだから、いきなり僕の人生と切り離して何の関わりもない人にしてしまうのは酷なことだと思って、『元気? どうしてる?』とふたりの様子を見に行こうと思ったんだ。昔はジョンと一緒に曲作りをするためにケンウッドの家に向かう道すがら、よく曲を作っていたからさ。この歌はまず“ヘイ・ジュールズ”というとこから始まった。つまり、ジュリアンに向かって“Don’t make it bad, take a sad song and make it better”と。『ほら、頑張ってこの苦しみを乗り越えるんだよ』って。彼には辛いことだったはずだから。いつも思うんだけど、離婚家庭の子供って可哀相だよね。大人は良くても、子供たちは……きっと小さな頭の中でいろんな考えが駆け巡って混乱すると思うんだ。『僕のせいなの? 僕がいけなかったの?』と。罪悪感にさいなまれて、それをひきずる人たちもいるだろう。それを思って僕は彼らを訪ねることにした。そして、そこから'Hey Jude'のアイデアが生まれて、彼らの家に着いた頃にはアイデアが大体固まっていたんだよ。ただ、“ジュード”の方が響きがいいと思って、名前を変えたんだ。
    カヴェンディッシュ・アヴェニューの音楽室で曲の仕上げをしていたら、ジョンとヨーコが遊びに来て、僕の右手後ろに立って聴いていたんだ。ちょうど“The movement you need is on your shoulder(やるべきことは君の肩にかかっている)”の歌詞を歌ったところで、僕は肩越しに振り返って、『ここは変えよう。ちょっと安っぽい感じがする。これはボツだ』と言ったら、ジョンが『駄目だよ。全体の中でこの歌詞が一番いい』と言う。これぞコラボレーションさ。自分でボツにしようと思ってる歌詞を、誰かが確信を持って『いや、そのままでいい』と言ってくれると、その部分を前の2倍も気に入ってしまうものなんだ。本当は捨てるつもりだったガラクタや野良犬が、その命を救われたことでいっそう輝いて見えるわけ。だから、“The movement you need is on your shoulder”の歌詞が、今では大好きだ。今になってみると、なかなか深い言葉だろう。宗教団体やカルト教団から、『ポール、これの意味することを分かってるんだろうね。何かやりたいことがあるなら、その方法はあるよ……』みたいな手紙をいくつか貰ったよ。素晴らしい歌詞だけど、僕は何だか訳の分からない、理屈に合わない言葉みたいだから変えようと思ってたんだ。時の流れが重みを与えるのかな。あの歌詞を歌うときはジョンを思い出す。あの部分を歌う自分の声を聴くと、感情的になるんだよね。」(ポール)
    「あのレコーディングには面白い話があってね。ソーホーのトライデント・スタジオで録音したんだけど、リンゴが僕の知らない間にトイレに行ってたんだよ。リンゴは僕の背後で、ドラム・ブースからほんの数ヤード先のトイレに立っていたのに、僕は気づかないで本番テイクを始めてしまった。“ヘイ・ジュード”と延々歌い続けても、ドラムが始まらない。そして突然、背後でリンゴが爪先立って急ぎ足で動く気配がしたかと思うと、いきなりドラムがブーン、ブーン、ブーンと始まった。まさに絶妙のタイミングだったね。そんなことがあって、ちょっと笑った後に、頭の中でパッと電気が閃くように、『このテイクはいけるぞ!』と気合が入った。『これだ! このテイクだ! 今のハプニングは魔法みたいに素敵だった』と。それで僕らはあんないいレコードを作れたんだ。」(ポール)
    ポールが作ったビートルズの代表曲であるため、ポールのライブではコンサートのラストで必ずと言っていいほど演奏される曲であるが、ビートルズ解散後に初めてこの曲をコンサートで取り上げたのは、意外にも1989年のツアーである。その後、1990年までの「ゲットバック・ツアー」、1993年の「ニュー・ワールド・ツアー」、1997年のモンセラット島救済コンサート(公式に発売されたVHSビデオのボーナスCDに収録)、2002-3年のワールド・ツアー、2004年のヨーロッパ・サマーツアー、2005年2月6日のNFLスーパーボウル・ハーフタイムショー、2005年7月2日のライブ8(オールキャストでのエンディング)などで演奏している。
    「'Hey Jude'なんだけど、これまで一度もライブでやってなかったんだよね。“ナー・ナ・ナ・ナナナ・ナー”……最高! オーディエンスが参加できる曲も欲しかったんだ。」(ポール)
    リフレインのコーラス部分では、途中で演奏をやめ、観客にコーラスを促す演出がなされる。1989-90年の「ゲットバック・ツアー」では、「手前側の人!」「右側の人!」「左側の人!」「真ん中の人!」という分け方で観客にコーラスを促したり、2002-3年のワールド・ツアーでは、「男の人!」「女の人!」という促し方をする場合もある。
    「Hey Jude」の演奏は公式にビデオソフト化されていたり、テレビ番組で放送されたりした。以下がそのリスト。

    1989年12月9日モントリオール公演
     映画『Get Back』
    1990年6月30日ネブワース公演
     公式ビデオ『Knebworth』
    1993年2月13日テレビ番組『Saturday Night Live』
     公式DVD『Saturday Night Live 25 Years Of Music』
    1993年6月15日シャーロット公演
     公式ビデオ『Paul Is Live』、テレビ番組『Live In The New World』
    1993年11月15日東京ドーム公演
     テレビ番組『Paul McCartney Special - The New World Tour』
    1997年9月15日モンセラット島救済コンサート
     公式ビデオ『Music For Montserrat』
    2002年5月17日ローダーデール公演
     公式DVD『Back In The U.S.』
    2003年5月11日ローマ公演
     テレビ番組『Live In The Colosseo』
    2003年5月24日モスクワ公演
     公式DVD『In Red Square』
    2004年6月26日グラストンベリー・フェスティバル
     公式DVD『Glastonbury Anthems』
    2005年2月6日NFLスーパーボウル・ハーフタイムショー
    2005年7月2日ライブ8

    公式CDに収録されている以外の音源は、以下のブートで聴くことができる。
    (7)1989年12月9日モントリオール公演
     公式ビデオ『Get Back』
    (8)1990年1月16日ロンドン公演
     Welcome To Wombley - CD 1 (Voxx -- VOXX 0003-01)
    (9)1990年3月31日バークレー公演
     Berkeley Concert 1990 (CD 2) (Yellow Cat Records -- YC 008)
    (10)1990年4月20日リオ公演
     Live On TV In Rio - Part 2 (Ram Records -- RAM 008)
    (11)1990年6月28日リバプール公演
     Imagine In Liverpool (The Comeback) (Red Phantom -- RPCD 1025)
     Radio One's Liverpool Concert June 1990 (FM) (Liverpool Concert) (Goblin Records -- CD3004)
    (12)1990年7月4日ワシントン公演
     Live at Robert F Kennedy Stadium Part2 (Label Unknown)
     4th Of July (CD 1) (Yellow Cat Records -- YC 009)
     Independance Day (Disc 1) (Red Phantom -- RPCD 2135/36)
    (13)1993年ツアーリハーサル
     Oobu Joobu Part 15 (Yellow Cat Records -- YC 059)
     The Soundcheck Songs Vol.4 (Egg -- Egg 004)
    (14)1993年2月テレビ番組『Saturday Night Live』リハーサル
     Big Mac's Live Tracks (Orange -- Orange 1)
    (15)1993年6月15日シャーロット公演
     Out In The Crowd (Nikko Records NK 005-06)
     Goodbye America 1993 (Live Storm -- LSCD 51272)
     Hope Of Deliverance Live (Not Guilty -- NG370993)
     Hot Night In Charlotte Disc 1 (Star -- Star 008)
     Live Tonight Disc 1 (Crystal Cat Records -- CC340)
     The Magical US Tour (Flashback -- Flash 07.93.0216)
    (16)1993年11月15日東京公演
     Live In Argentina Special (DVD 1) (Label Unknown)
     Tokyo Dome 1993. The Master Tape Version (DVD) (MPL Films Japan -- 2002 MPL)
     Hola Mexico (Voxx -- VOXX 0005-01)
     Sayonara Mr. Paul (Live Storm -- LSCD 51550)
     Hey Tokyo! (Kiss The Stone -- KTS 250)
     Magical Mystery Tokyo (Pluto Records -- PLR CD 9406)
     Paul Is Vision (Sandwich -- piv 002)
    (17)2002年4月24日ワシントン公演
     Driving Macca! (Label Unknown)
    (18)2002年5月15日タンパ公演
     Live In Tampa Florida 2002 (Night Hawk)
    (19)2003年5月24日モスクワ公演
     The Complete Russia Concert (DVD 2) (Macca Fan Records -- MFR 2003)
    (20)2004年5月30日マドリード公演
     !Viva Espana! CD 2 (Tobacco Kill Records -- TKR 006)
    (21)2004年6月20日サンクトペテルブルグ公演
     San Petersburg Soundboard (CD 2) (Tobacco Kill Records -- SPS 2)
    (22)2004年6月26日グラストンベリー・フェスティバル
     Live In Glastonbury (Label Unknown)
    (23)2005年2月6日NFLスーパーボウル・ハーフタイムショー
     Paul McCartney At The Super Bowl 2002-2005 (Wall Of Sound -- WOS-DVD-001)


    (1)Tripping The Live Fantastic
    (2)Tripping The Live Fantastic Highlights
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Piano
     Linda McCartney: Keyboards, Backing Vocal
     Paul "Wix" Wickens: Keyboards, Backing Vocal
     Chris Whitten: Drums
     Robbie Mclntosh: Electric guitar, Backing Vocal
     Hamish Stuart: Bass, Backing Vocal
    録音スタジオ:live from Cincinnatti
    録音日:1990.2.12
    プロデューサー:Paul McCartney, Bob Clearmountain & Peter Henderson
    エンジニア:Bob Clearmountain
    イギリス発売日:1990.11.5
    アメリカ発売日:1990.11.6
    日本発売日:1990.11.5

    (3)Knebworth The Album
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Piano
     Linda McCartney: Keyboards, Backing Vocal
     Paul "Wix" Wickens: Keyboards, Backing Vocal
     Chris Whitten: Drums
     Robbie Mclntosh: Electric guitar, Backing Vocal
     Hamish Stuart: Bass, Backing Vocal
    録音スタジオ:live from Knebworth
    録音日:1990.6.30
    プロデューサー:Paul McCartney
    エンジニア:Chris Kimsey
    イギリス発売日:1990.8.6
    アメリカ発売日:1990.8.7
    日本発売日:1990.8.30

    (4)Music For Montserrat (bonus CD)
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Piano
     Elton John: Vocal, Piano
     Sting: Vocal
     Phil Collins: Drums
     Eric Clapton: Guitar
     Mark Knopfler: Guitar
     Ray Cooper: Percussions
     Paul "Wix" Wickens: Keyboards, Backing Vocal
     Robbie Mclntosh: Electric guitar, Backing Vocal
    and others
    録音スタジオ:live from Rpyal Albert Hall, London
    録音日:1997.9.15
    プロデューサー:George Martin
    イギリス発売日:1997
    アメリカ発売日:1997
    日本発売日:1997

    (5)Back In The U.S.
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Piano
     Rusty Anderson: Backing Vocal, Guitar
     Brain Ray: Backing Vocal, Bass
     Paul "Wix" Wickens: Backing Vocal, Keyboards
     Abe Raboriel Jr.: Backing Vocal, Drums
    録音スタジオ:live from Ft. Lauderdale
    録音日:2002.5.17
    プロデューサー:Paul McCartney
    エンジニア:David Kahne
    イギリス発売日:未発売
    アメリカ発売日:2002.11.26
    日本発売日:2002.11.13

    (6)Back In The World
    演奏:
     Paul McCartney: Vocal, Piano
     Rusty Anderson: Backing Vocal, Guitar
     Brain Ray: Backing Vocal, Bass
     Paul "Wix" Wickens: Backing Vocal, Keyboards
     Abe Raboriel Jr.: Backing Vocal, Drums
    録音スタジオ:live from Mexico City, Mexico
    録音日:2002.11.3
    プロデューサー:Paul McCartney
    エンジニア:David Kahne
    イギリス発売日:2003.3.17
    アメリカ発売日:未発売
    日本発売日:2002.3.29

    歌詞・コード
       F           C
    Hey Jude, don't make it bad
        C7 (C7sus4)      F
    Take a sad song and make it better
      Bb               F
    Remember to let her into your heart
            C7         F
    Then you can start to make it better

    Hey Jude, don't be afraid
    You were made to go out and get her
    The minute you let her under your skin
    Then you begin to make it better

    F7             Bb
    And anytime you feel the pain
       Bb/A    Gm
    Hey Jude, refrain
        Gm7/F   C7/E  C7     F
    Don't carry the world upon your shoulders
    F7               Bb
    For well you know that it's a fool
      Bb/A   Gm
    Who plays it cool
            C7/E  C7   F
    By making his world a little colder
         F7 C7
    Da da da da da da da da

    Hey Jude, don't let me down
    You have found her, no go and get her
    Remember to let her into your heart
    Then you can start to make it better

    So let it out and let it in
    Hey Jude, begin
    You're waiting for someone to perform with
    And don't you know that it's just you
    Hey Jude, you'll do
    The movement you need is on your shoulder

    Hey Jude, don't make it bad
    Take a sad song and make it better
    Remember to let her under your skin
    Then you'll begin to make it better, better, better, better

    F     Eb      Bb        F
    Na na na na na na na, na na na na hey Jude

    (c)1968 Nothern Songs, Ltd.
    Comment:
    2005/07/10 11:38 PM, Jash wrote:
    この曲については、ポールもビートルズの『Anthology』や、『Many Years From Now』で多くを語っていることから、何もコメントする必要がないかもしれません。

    「Hello Goodbye」と同じく、中学校の英語の時間で歌った記憶があります。その時、英語の先生は最後のリフレインが来る前でいつもテープを止めていましたね。
    もっとテープを流してくれたら、授業時間が減って、そっちの方がいいのに! っていつも思ってました・・・。

    2005/07/11 12:23 PM, あらっち@FH wrote:
    授業でたくさん取り上げられていて、羨ましいですね(^^ゞ
    私の学年では、サイモン&ガーファンクルばっかしでしたね(ーー;)

    1つ上の学年では、ビートルズがメインだったようです(@_@)

    王道て言えばそれまでですが、やっぱり、この曲のエンディングを一緒に歌えた、というのが嬉しかったりするんですよね。'02年の大阪Dでは、自分の何列か前の人が、スクリーンに大写しになってましたが、私までは残念ながら届かず(ToT)

    2005/11/06 12:44 AM, ケリム wrote:
    EMAIL:
    URL:
    ビートルズのバージョンもいいのですが、ライブのほうが感動的です。
    2002年の大阪ライブでポールに日本語で促されるままにコーラスを観客をした時の一体感は忘れられません。

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